このページでは、大河ドラマ「べらぼう」第3回のあらすじ・感想を紹介します。
第2回はこちら
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大河ドラマ「べらぼう」とは
日本のメディア産業、ポップカルチャーの礎を築き
https://www.nhk.jp/p/berabou/ts/42QY57MX24/(公式HPより参照)
時にお上に目を付けられても面白さを追求し続けた人物
“蔦重”こと蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯。
笑いと涙と謎に満ちた“痛快”エンターテインメントドラマ!
べらぼう|第3回|あらすじ
初回放送日:2025年1月19日
蔦重(横浜流星)は資金を集め北尾重政(橋本淳)と共に女郎を花に見立てた本『一目千本』に着手。本作りに夢中な蔦重を許せない駿河屋(高橋克実)。親子関係の行方は…。
https://www.nhk.jp/p/berabou/ts/42QY57MX24/episode/te/G7QZXVP214/(公式HPより参照)
べらぼう|第3回|感想
まず一言。
親父様と重三郎の仲が少し良くなって、本当に本当に嬉しいです!!!
といいますか、なんで駿河屋は重三郎にあんなに当たりが強いんだと思っていましたが、なるほどなるほど後継としても期待していたということですね…!それはついつい当たりが強くなっちゃいますね…。
それにしても第3回は、企画好きにはたまらない話でした!もう、重三郎って天才かよって思わずつっ込んでしまいました。アイデアと思い切りが素晴らしいですね。
令和のこの時代に、重三郎がもし生きていたら、とんでもないべらぼうなことをやってくれそうで、そう考えるだけでワクワクします!!!
しかし、しかし、最後の方はなんだか諸々不穏な雰囲気に。
次回も気になりすぎます。見逃せませんね…!

次週も楽しみですね!

爺さん
・・・
べらぼう|第3回|台詞でダイジェスト
次のページでは、実際に登場したセリフをもとにダイジェスト形式であらすじを紹介します。
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