ドラマ「アイシー」|最終話|あらすじ・感想

アイシー.001 エンタメ風☆あらすじ紹介
アイシー.001
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エンタメ作品のあらすじを偏屈おじさんが少しエンタメ風に紹介する「エンタメ風☆あらすじ紹介」。

今回はドラマ「アイシー」最終話(最終回)のあらすじ・感想を紹介します。

記事内にPRを含みます。また一部ネタバレにあたる箇所もあるため、あらかじめご了承ください。
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ドラマ「アイシー」|概要

一度見た光景を写真のように記憶することができる、瞬間記憶能力・“カメラアイ”を持つ女性刑事・氷月。その能力を活かしながら様々な難事件に立ち向かいます。ノンキャリアで警視庁捜査一課の主任にまで成り上がった刑事である氷月は、犯人に対する追求は徹底的で容赦がなく、血も涙もないことから“氷の女王”とも呼ばれ、他人にも自分にも厳しいストイックな性格。そんな氷月には、忘れたくても忘れられない“ある過去”があり、その心の傷を抱えて日々過ごしています。氷月が主任を務める警視庁捜査一課第3強行犯第1係・「柊班」は、捜査一課に特例的に設置された班。くせ者刑事たちが集まったが、氷月だけでなく、班員それぞれもまた秘密や過去のトラウマを抱えていました。そんな柊班のメンバーたちはどう過去と向き合っていくのか。そして氷月の永久凍土のような心が溶ける日は来るのか――。

https://www.fujitv.co.jp/eyesee/introduction/index.html(公式HPより引用※2025年3月25日閲覧)
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ドラマ「アイシー」|最終話|あらすじ

柊氷月(波瑠)の父・夏見喜次(杉本哲太)は、警察官の襲撃事件と岩田春樹(木原勝利)の射殺事件の2件の容疑をかけられ、拳銃を所持して逃亡していた。夏見に強い憎しみを持つ氷月は土屋健次郎(山本耕史)らが見守るなか、単独で夏見と対峙する。夏見の手には拳銃が握られていた。氷月が拳銃を渡すように指示すると、夏見はゆっくりと拳銃を差し出す。そのグリップを掴んだ氷月は、夏見に銃口を向ける…。一同が固唾を呑んで見ていると、氷月はそのまま銃を下ろし、残りの銃弾を確認して夏見を逮捕した。夏見は2つの事件について自分の犯行だと認めたが、その供述には曖昧な点が多く、氷月は何か裏があるのではないかと疑念を抱く。

係長の赤松紳一(菅原大吉)は氷月を呼び出し、勝手な捜査を叱責した上、柊班はこの事件から手を引くようにと念を押す。帰宅した氷月は妹の陽菜(加藤菜津)と向き合う決意をする。過去に縛られずに幸せになってほしい、私は私のために生きる、と真剣な表情で話す氷月。

赤松からの命令を無視し、氷月は夏見の事件を単独で捜査しようとする。そこへ土屋が現れ、休暇を取って氷月と共に捜査するという。さらには穂村正吾(森本慎太郎)と木皿啓介(倉悠貴)も、処分を承知で捜査に参加すると申し出る。こうして、柊班による夏見喜次事件の捜査が始まった。果たして、夏見は本当に犯人なのか?そして柊班の結末は…?

https://www.fujitv.co.jp/eyesee/story/index.html(公式HPより引用※2025年3月25日閲覧)

ドラマ「アイシー」|最終話|感想

まずはお疲れ様でした!!!!

僕の大好きな、波瑠さんや山本耕史さんが出演されているので注目していたドラマ。

設定もなかなかですが、役者さんの演技も個人的には好きで毎回次週が気になる作品でした。

一つ思ったのは森本慎太郎さんはこのドラマというか刑事役が個人的にはハマり役な気がします。

柊班、一人一人がカッコよくて輝いて見えた素敵な作品でした。

キャストの皆さん、スタッフの皆さん、お疲れ様でした!!!!!!!!!!

ドラマ「アイシー」|最終話|台詞でダイジェスト

次ページでは台詞でダイジェストを紹介します。

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