エンタメ作品のあらすじを偏屈おじさんが少しエンタメ風に紹介する「エンタメ風☆あらすじ紹介」。
今回は日曜劇場「VIVANT」第21話のあらすじ・感想を紹介します。
前回の話(第20話)はこちら

こちらもおすすめ

一部ネタバレにあたる箇所もあります。あらかじめご了承ください。
日曜劇場「VIVANT」|概要
敵か味方か、味方か敵か―
2023年夏、日本中を熱狂させた
『VIVANT』が日曜劇場に帰ってくる!
2026年、続編を放送決定!
主演 堺雅人×監督 福澤克雄乃木憂助の冒険には、まだ続きがあった
前作のラストシーンから直結する物語
“世界を巻き込む大きな渦”が
遂に、別班を飲み込んでいく――感動も、スケールも、スリルも、裏切りも、愛も・・・
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/about/(公式HPより引用)
全てが前作を超えるエンターテインメント!!
日曜劇場「VIVANT」|第21話|あらすじ
シャキ城から別班員を助け出した乃木だが、追手である李たちを対処できず通信可能なエリアまで来てしまう。奪還がシンシー本部にも伝わってしまい絶体絶命の局面を迎える。
シャキ城から仲間を救い出した乃木(堺雅人)、ノコル(二宮和也)ら連合チームだが、敵の追手を通信可能エリアまで許してしまう。
それにより、シンシーのボス・樊林杏(読み:ハン リンシン/宮下今日子)に別班奪還の事実が伝わってしまう。
ガラマン空港への道を塞ぎにかかるシンシーの前に、絶体絶命の窮地に立たされる乃木たち。果たして、帰国への希望は存在するのか!?
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/story/(公式HPより引用)
日曜劇場「VIVANT」|第21話|感想
周を拘束して別班員達が嫌味ツラミを言い放つシーンがなかなかに見ものでした。
それにしても、別班員のあの罵倒っぷりからするに和田さんは・・・という感じでしょうか。
一方で、ここでも乃木家の守刀について執拗に触れられているので、何かしらの意味があるはずなのですが、今のところはまだどのような着地になるのかわかりません。
廣瀬さん曰く、何度も何度も抉ったようですし…もう地獄しぎません???
和田さん!!
和田さん!!!!!!!!
和田さん!!!!!!!!!!!!!!!!
(これで周が実は仲間だったりしたら胸熱なのですが、流石にそれはなさそうですよね…)
守刀が超特殊な刀で致命傷を与えない刀とかであればそれはそれで、なんだかなとなってしまう可能性もありますが、それでも和田さんがこんなことになってしまうのが悲しすぎます。
そして、最後に。
別班儀礼曲って何ですか?初耳学の林先生もびっくりの初耳っぷりです。
次回も楽しみです。
日曜劇場「VIVANT」|第21話|台詞でダイジェスト
次ページでは「台詞でダイジェスト」を紹介します。
コメント