エンタメ作品のあらすじを偏屈おじさんが少しエンタメ風に紹介する「エンタメ風☆あらすじ紹介」。
今回は日曜劇場「VIVANT」第22話のあらすじ・感想を紹介します。
前回の話(第21話)はこちら

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一部ネタバレにあたる箇所もあります。あらかじめご了承ください。
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- 日曜劇場「VIVANT」|第22話|感想
- 日曜劇場「VIVANT」|第22話|台詞でダイジェスト
- ノコル「チンギスなんだよ。チンギスのおかげで俺たちは飛び立つことができたんだよ」
- 奪還隊「ウラー!ウラー!ウラー!」
- 劉「あなた(=野崎)が言ったように、乃木は唯一無二ですね」
- 鉄鋼レディー「チンギスは外交官ということで釈放されました」チョッキー「あの顔で外交官?!」視聴者「シーズン1同様、外交官ソリューションきたー!!!!」
- 劉「コンクリートだと膝が痛くなっちゃいましてね」
- 劉「野崎さん、そうかたくならないでください。懐かしい曲でしょう。さあ、楽しみましょう〜」
- 劉「風が通らないんでね〜汗だくですよ」
- 劉「全くお騒がせな豚だ」
- 劉「・・・(ドラムに銃を向ける)」野崎守「やめろーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」劉「確かにここで撃ったら脳みそが飛び散って掃除が大変ですね」視聴者「・・・」
- ノコル「ドラムは撃たれて埋められて、チンギスが掘り起こした時は心肺停止だったが、人工呼吸でなんとか息を吹き返した」視聴者「じ、じ、人口呼吸?!チンギスとドラムが!!!!!」
- 医師「しかしなんでこんなに撃たれているのに生きているんだ?」
- 東条「これ、全部筋肉だったんだね。銃弾も通さない鋼のおなか」
- チンギスへ送られてきたメール「世界最高の警察官様。飲みにいこうぜ。その前に面白いもの見せてやるよ。(座標を記載)面白かったら奢ってくれ」乃木「ふざけたメールですが、シンシーは全ての通信を傍受しています。ふざけた文面はわざと?!」
- ドラム「劉はすごい嫌なやつで、野崎さんのことをめちゃくちゃ愛していて、昨日もカーテンを閉め切って野崎さんと変なことをしていて(涙)」
- ドラム「野崎さんが色々話しちゃったの。ジャミーン、超危険、超危険」
- ドラム「野崎さんへ連絡したこと、知ってたの?」乃木「もちろんです」
- ノコル「兄さん。ジャミーンはアディエルの実子ではない」
- ノコル「その子の存在は秘密にすると父さんが幹部会で決めたんだ」
- アディエル「僕がこの子を育てます」
- ノコル「当時、アディエルはテントの幹部だったんだが、その子を守ることになってテントを抜けたんだ」
- ドラム「こうなったらベキに直接聞くしかないね」東条「ベキ様、もういないじゃん、何言ってるの?」ドラム「!!!!!!(やってしまったという顔)」
- ノコル「偉大なるノゴーン・ベキは今も生きている」
- バトラカ「また、ノアの方舟ですか?」ベキ「ああ、学生時代にハマってしまってな」ピヨ「今もでしょ」
- 樊「日本のどこにいるの?」野崎「乃木の家」
- F「やっぱりな。ジャミーンはアゼルバイジャン人だ」
- 乃木「あなたに追われた14日間は悪夢の14日間でした」
- アルファー「異常なし」ブラボー「異常なし」チャーリー「異常なし」
- ノコル「俺だよ、アディエルの親友、ノコルだ」
- 樊「チンギ〜ス、チン〜ギ〜ス」
- 終わりに
日曜劇場「VIVANT」|概要
敵か味方か、味方か敵か―
2023年夏、日本中を熱狂させた
『VIVANT』が日曜劇場に帰ってくる!
2026年、続編を放送決定!
主演 堺雅人×監督 福澤克雄乃木憂助の冒険には、まだ続きがあった
前作のラストシーンから直結する物語
“世界を巻き込む大きな渦”が
遂に、別班を飲み込んでいく――感動も、スケールも、スリルも、裏切りも、愛も・・・
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/about/(公式HPより引用)
全てが前作を超えるエンターテインメント!!
日曜劇場「VIVANT」|第22話|あらすじ
ゴルバドから脱出した別班だが、一方でチンギスは囚われの身となってしまう。そしてドラムに訪れる暗闇。野崎は…さらに、シーズン最大の謎が明かされる!
第2シーズンはいよいよ残り3回、最終盤へと突入する。
シンシーから別班を奪還して、ゴルバドから脱出した別班だが、いまだ野崎(阿部寛)、ドラム(富栄ドラム)は、シンシーの元に置かれている。自らを犠牲にしたチンギス(Barslkhagva Batbold)もゴルバドに残されたまま。果たして、彼らの救出は叶うのか。
また、ドラマはシーズン最大の謎である、「奇跡の子」の真実に迫っていく。
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/story/(公式HPより引用)
日曜劇場「VIVANT」|第22話|感想
第22話は、シーズン1のような爽快なテンポで観ていて楽しかったですね!!!
謎となっていた要素がサラサラっと明かされていって、爽快感MAXでしたね。
チンギスとのノコルが乃木さんの家に、ジャミーン&薫さん救出ミッションに向かうのは胸熱でしたね!!!
それにしてもですよ?
「和田さんの火葬は済ませた。遺骨とともに立川駐屯所に向かいます」ってサラッと言っているけど悲しすぎません???このサクッと具合、逆に生きているとしか思えないんですけど。もう無理ゲーなんですかね。
(いつまでも和田さんを引きずる私も流石にしつこいですね。和田さん…。さようなら。VIVANTなので、なんとか生きていて欲しいですが、トドメを刺したのがあの李っぽいですからね、無念極まりないです)
周であればもしかしたら可能性があった気がしますが。
次回も楽しみです。
次ページでは「台詞でダイジェスト」を紹介します。
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