日曜劇場「VIVANT」|第14話|台詞でダイジェスト
ここからは作中で印象的だったセリフを元にダイジェストをお送りします。
セリフは正しい記載を心がけていますが一言一句正確ではありません。
ニュアンスをお楽しみください。

中年おじさん(管理人)はあまり記憶力がよくないんです…なるべく正しいセリフ表記を心がけますが誤りがある可能性があります。あらかじめご了承ください…!

爺ちゃん
・・・
乃木憂助「あなたはもう光のもとでは生きられません」
乃木さんが新庄に放った台詞より。
こんなことを言われたら普通絶望しますよね。新庄さんまだお若いのに…。
脇坂昭夫「久しぶりだな新庄!お前、ちょっと太ったんじゃねえの?こんなところにガムなんかつけてイケメンが台無しだな」
脇坂さんが新庄に放った台詞より。
なんだかんだで脇坂さんもイケメンなんですよね。新庄さんとは違うタイプのイケメンな気がします。
落ちぶれた新庄を見て、少し気が大きくなっている気がします。
脇坂昭夫「これまでの輝かしいキャリアを捨ててまで脱獄させる価値はあったのか?」
脇坂さんが放った台詞より。
これは確かに筆者も思っていることです。
確かにすごい人であることは間違い無いのですが、ベキはそこまでして救うべき人なのか、に関してはまだ謎や視聴者が見えていないところで何かあるなと思います。
新庄浩太郎「チョッキー!俺の両親に伝えてくれ!今まで育ててくれてありがとうなって」
新庄さんが地元警察に囲まれながら放った台詞より。
冷静沈着で頭脳明細の新庄さんが大声を出している姿、なかなかに刺激的です…。
新庄さん、個人的に好きなキャラクターです…。
地元警察「誰だ胸を撃ったやつは?!」
地元警察が撃たれた新庄さんに駆け寄りながら放った台詞より。
本当にその通りだと思います。最後の一発は明らかに手足ではなく胸でしたね。
唖然騒然です。迫力あるシーンでした…。新庄さん…。
野崎守「ベキは尊敬に値する人物だからだ」
野崎さんが樊林杏に放った台詞より。
確かに尊敬される人物ではあると思いますが、野崎さんも一目置いていたということでしょうか。
そこまで念押しして尊敬する人物と触れる必要があるかは不明です。
佐野公安部長「新庄が死んだだと?!」
佐野公安部長が乃木さんとの電話で放った台詞より。
のちにAIハヤトにだいぶ驚いていると分析されています。
危険な仕事とはいえ、部下が亡くなるとやはり驚くというか動揺するものですよね…。
鈴木祥「タイ警察から連絡があり、移送中の新庄が死亡したとのことです」
公安の鈴木さんが放った台詞より。
鈴木さんはなんだかんだでシーズン1からよく出てくるので、やはり重要人物な気がします…。
ドラム「野崎さん、絶対裏切らない」
ドラムさんが乃木さんに放った台詞より。
これは視聴者の想いでもありますよね。流石に野崎さんは裏切らないに筆者も一票です。
野崎守「さっきからテントの話ばっかだな。もう解体されたんだぞ。もういいだろ」
野崎さんが樊林杏に放った台詞より。
確かに言われてみればテントの話ばかりですね。
何かまだテントには隠されていることがある可能性が高そうです…!
野崎守「俺の部下にそっちの人間を潜入させていただろ?」
野崎さんが樊林杏に放った台詞より。
野崎さん、敵地で攻めすぎじゃないですか?!なかなかに強気の態度、嫌いじゃないです。
天下の警視庁・公安にスパイがいたということでしょうか?!だとしたら衝撃的な内容ですね…!
黒須駿「…(こいつの名前は李!)」
黒須さんが心の中で放った台詞より。
黒須さん、ボロボロの割りに頭はしっかり回っているといいますか、戦う男の顔をしている気がします。
かっこよすぎです。
野崎守「いまバルカで活躍している若者のほとんどはベキの孤児院 養護施設出身といっても過言ではない」樊林杏「…?!」
野崎さんが樊林杏に放った台詞とそのやりとりより。
このやりとりは結構重要だったようで、その後に樊林杏はどこかへ電話。
それを見て、野崎さんも何か思うところがあったようです。
今後の鍵となる台詞なような気もします。
AIハヤト「樊は、シンシーの責任者という説もあります」
AIハヤトさんの台詞より。
樊さんについてしっかりと説明してくれる親切なAIさんです。
AIハヤト「シンシーとは簡単にいうと、中国の別班のようなもの」
AIハヤトさんの台詞より。
シンシーに関してしっかりと説明してくれる親切なAIさんなのでした(2回目)。
樊林杏「ここルモー地区は特別なの」野崎守「特別?」
樊林杏さんが野崎さんに放った台詞と、そのやりとりより。
ルモー地区も今後、何かしらで重要になってくる地域な気がします。注目して参りましょう!
樊林杏「ようこそ我がシンシーへ」
樊林杏さんが野崎さんに放った台詞より。
かっこいいです。さすがシンシーの幹部です。めちゃくちゃ強そうです。
佐野公安部長「両親も見るに堪えないだろう。火葬して遺骨でのお渡しを」
佐野さんが放った台詞より。
なんかここは怪しいというか、この台詞だけ見ると、新庄が実は生きていて、別班に協力する形で舞い戻ってくる、そんな展開を期待せざるおえません。
実際にどうなるかは現時点では不明ですが、何か気になるんですよね。このやりとり。
終わりに
いかがでしたか?
今回は日曜劇場「VIVANT」第14話のあらすじ・感想を少しエンタメ風に紹介しました。
少しでも本記事が参考になりましたら幸いです。
それでは今回はこの辺で!
●次回の話(第15話)はこちら

コメント