日曜劇場|VIVANT|第15話|あらすじ・感想

VIVANT エンタメ風☆あらすじ紹介
VIVANT
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日曜劇場「VIVANT」|第15話|台詞でダイジェスト

ここからは作中で印象的だったセリフを元にダイジェストをお送りします。

セリフは正しい記載を心がけていますが一言一句正確ではありません。

ニュアンスをお楽しみください。

歌広くん
歌広くん

中年おじさん(管理人)はあまり記憶力がよくないんです…なるべく正しいセリフ表記を心がけますが誤りがある可能性があります。あらかじめご了承ください…!

エンタメ<br>爺ちゃん
エンタメ
爺ちゃん

・・・

野崎守「すべて俺の指示通り動け。さもないとお前の人生は終わるぞ」

野崎さんが東条に放った台詞より。

阿部寛さん(野崎守さん)のような大男に凄まれたら、誰でもビビってしまいますよね。

過去の罪などを握られてしまった東条さんの苦難は続きます。

野崎守「チンギス、お前は世界最高の警察官だ」

野崎さんがチンギスに放った台詞より。

これはシーズン1を観ていた視聴者の多くも納得の台詞でないでしょうか?

シーズン1でのチンギスの活躍は凄かったですからね!シーズン2でも見せ場が来ることを楽しみにしています!

野崎守「何が正義で何が悪か、永遠に割り切れないΠのような世界にいる」

野崎さんがチンギスに放った台詞より。

チンギスにというより、その先の乃木さんに言っているような台詞とも読み取ることができます。

なかなかに難しい言葉です。解釈も難しいところ。

野崎守「近いうちに乃木が必ず訪れるはずだ。その時に(このメッセージの意味を)教えてもらえ。そして、俺の代わりに悪かったと謝罪してくれ」

野崎さんがチンギスに放った台詞より。

この二人、めっちゃ話すやんと思いつつ、しっかりとチンギスさんに要件を伝える野崎さん。

この台詞を述べた際には、どれくらい先の情報を見据えていたのでしょうか?

野崎守「シンシーの幹部にいれろ」

野崎さんが放った台詞より。

「シンシーの幹部にいれろ」なんてだいぶ大きく出たなという印象です。

それでも許されるくらい野崎さんは実力ある人間だという証明でもあるかもしれません。

強気に野崎さんも大好きです!

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終わりに

いかがでしたか?

今回は日曜劇場「VIVANT」第15話のあらすじ・感想を少しエンタメ風に紹介しました。

少しでも本記事が参考になりましたら幸いです。

それでは今回はこの辺で!

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