エンタメ作品のあらすじを偏屈おじさんが少しエンタメ風に紹介する「エンタメ風☆あらすじ紹介」。
今回は日曜劇場「VIVANT」第2話のあらすじ・感想を紹介します。
一部ネタバレにあたる箇所もあります。あらかじめご了承ください。
前回の話(第1話)はこちら

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日曜劇場「VIVANT」|概要
敵か味方か、味方か敵か―
2023年夏、日本中を熱狂させた
『VIVANT』が日曜劇場に帰ってくる!
2026年、続編を放送決定!
主演 堺雅人×監督 福澤克雄乃木憂助の冒険には、まだ続きがあった
前作のラストシーンから直結する物語
“世界を巻き込む大きな渦”が
遂に、別班を飲み込んでいく――感動も、スケールも、スリルも、裏切りも、愛も・・・
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/about/(公式HPより引用)
全てが前作を超えるエンターテインメント!!
日曜劇場「VIVANT」|第2話|あらすじ
公安の刑事・野崎(阿部寛)の助けで現地警察の追跡から逃れ、無事日本大使館へとたどり着いた乃木(堺雅人)と薫(二階堂ふみ)。しかしいつまでも、止まっているわけにはいかない乃木は、130億円を取り返すべく動き出す。果たして、130億円の奪還なるか!?
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/2023/story/ep2.html(公式HPより引用)
また、野崎はザイール(Erkhembayar Ganbold)の残した「ヴィヴァン」という言葉に引っかかっていた。そして、明かされる「ヴィヴァン」の謎に驚愕する一同。「ヴィヴァン」をめぐる物語が遂に動き出す。
日曜劇場「VIVANT」|第2話|感想
ナジュム、本当にごめんなさい。
あなたはいい人でした。
大使が美人さんだからって、勝手に信じてしまった哀れな私をお許しください。
とにかく野崎さんがキレキレで、見ていて爽快なシーンが多いVIVANT。
野崎さんがかっこ良すぎます。(ナジュムもかっこ良すぎます)
それにしても大使はまさか裏切るとは思っていませんでした。もう誰も信じることはできません。
信じれるのは己と、野崎さんとナジュムだけです。
薫さんの自己中?な行動が正直目に余りますが、皆必死ということで致し方ないですよね…、きっと。
次週も楽しみです!
日曜劇場「VIVANT」|第2話|台詞でダイジェスト
次ページでは「台詞でダイジェスト」を紹介します。
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