エンタメ作品のあらすじを偏屈おじさんが少しエンタメ風に紹介する「エンタメ風☆あらすじ紹介」。
今回は日曜劇場「VIVANT」第13話のあらすじ・感想を紹介します。
一部ネタバレにあたる箇所もあります。あらかじめご了承ください。
日曜劇場「VIVANT」|概要
敵か味方か、味方か敵か―
2023年夏、日本中を熱狂させた
『VIVANT』が日曜劇場に帰ってくる!
2026年、続編を放送決定!
主演 堺雅人×監督 福澤克雄乃木憂助の冒険には、まだ続きがあった
前作のラストシーンから直結する物語
“世界を巻き込む大きな渦”が
遂に、別班を飲み込んでいく――感動も、スケールも、スリルも、裏切りも、愛も・・・
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/about/(公式HPより引用)
全てが前作を超えるエンターテインメント!!
日曜劇場「VIVANT」|第13話|あらすじ
序盤戦の大クライマックス回!!そしてシリーズ最大規模、あなたの予想を全て覆す展開は、リアタイ視聴超必須!別班奪還へ、事件の首謀者は!?
キプロスで、アリ(山中崇)を尋問したところ、新庄(竜星涼)の居場所が判明する。公安を裏切った新庄は、ある大富豪の伝手でタイへの逃亡に成功していた。タイで新庄確保に動き出す乃木(堺雅人)とドラム(富栄ドラム)。そして、櫻井司令(キムラ緑子)の指示で乃木の部屋に別班の仲間が来るという。しかし、時間に現れたのは、丸菱商事専務の長野(小日向文世)だった。彼の正体は、果たして味方なのか、それとも敵か…
https://www.tbs.co.jp/caster_tbs/story/(公式HPより引用)
日曜劇場「VIVANT」|第13話|感想
まさかまさかの長野専務が別班だったとは?!薄々前回(第12話)くらいから思っていましたが、それでもなかなかなサプライズでびっくりです。
シーズン1で、神社に扇動されて、野崎さんらに拘束・尋問を受けていたのを見て、このおじさんは何をやっているのだろうかと思っていました。
まだまだ活躍の場がありそうです。
そして、警備十分なチョッキー邸から、新庄を連れ出すシーンもなかなかに秀逸で、ドキドキしながらテレビで視聴していました。
そして、そして、チョッキーの愛もなんだかんだ素晴らしく、チョッキーという人間の魅力を一つしれたような気がします。
次週も楽しみです!
日曜劇場「VIVANT」|第13話|台詞でダイジェスト
次ページでは「台詞でダイジェスト」を紹介します。
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