日曜劇場|VIVANT|第13話|あらすじ・感想

VIVANT エンタメ風☆あらすじ紹介
VIVANT
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日曜劇場「VIVANT」|第13話|台詞でダイジェスト

ここからは作中で印象的だったセリフを元にダイジェストをお送りします。

セリフは正しい記載を心がけていますが一言一句正確ではありません。

ニュアンスをお楽しみください。

としぞー
としぞー

中年おじさん(管理人)はあまり記憶力がよくないんです…なるべく正しいセリフ表記を心がけますが誤りがある可能性があります。あらかじめご了承ください!

エンタメ<br>爺ちゃん
エンタメ
爺ちゃん

・・・

長野専務「太田くん久しぶりだね」

乃木さんが太田さんに放った台詞より。

仲良くしていた会社の専務がなんでここに?太田さんの顔にはまさにそのように書かれていました。

唖然騒然雨嵐です。画面越しですが、久しぶりの再会です^^

長野専務「あまりにも君は出来の悪い社員だったからな」

長野専務が乃木さんに放った台詞より。

面と向かって本人に「あまりにも君は出来の悪い社員だったからな」なんていえないですよね笑

万が一、僕が上司にこれを言われたら、職場のトイレで大泣きしてしまうかもしれません。

(仕事ができないことは否定できませんが…)

ドラム「不潔不潔不潔よ」

ドラムさんが長野専務に放った台詞より。

なかなかにインパクトのあるシーンでした。ブルーウォーカーに好意があるとはいえ、専務に対してかなり挑発的な言動です。まあ、ドラムのキャラクターだから許されることなのかもしれませんが、なかなかに強烈なやりとりです。

長野専務「まさか伝説のハッカーブルーウォーカーだったとは」

長野専務が乃木さんに放った台詞より。

太田さんは改めてすごい人なんだと再認識したシーンです。

シーズン1のおさらいも兼ねて、台詞語りで状況を説明してくれるので、シーズン1を観ていない方も楽しく観ることができますね!(まあ、シーズン1を観るともっともっと楽しく見れることは間違いありませんが!)

ファイサル「どうしても納豆が必要なんだ」

チョッキーの使用人であるファイサルの台詞より。

日本から遠く離れたタイで、まさか「どうしても納豆が必要なんだ」なんて台詞が聞けるとは驚きです。新庄さんはもしかすると納豆依存症なのではないでしょうか(多分違う)

チョッキー「相撲レスラーと醤油顔の日本人が私と新ちゃんを捕まえにきたの」

チョッキーさんが警官に放った台詞より。

「相撲レスラーと醤油顔の日本人」はだいぶパワーワードな気がします。

確かにドラムさんは体格が良いのでだいぶ特徴的ですよね。

新庄さんといい、野崎さんといい、ドラムさんといい、体格がよすぎると目立ってしまうので、諜報員や公安、エージェントとしてどうなんだろうと正直思うこともありますが、まあいいでしょう!ドラマですからね!!!

(ちなみに実際の公安は地味で目立たないと風の噂で聞いたことがあります!真相は如何に?!)

新庄浩太郎「これケチャップ」

新庄さんが救急隊員に放った台詞より。

これはケチャップもなかなかにパワーワードです。

今年の流行語大賞になること間違いなしです(99%ならないです)

長野専務「君が新庄ならどうする?」乃木「カオスをつくり逃走します」

長野専務が乃木さんに放った台詞より。

まずは相手の立場に立つは仕事をする上で基本中の基本です。

でも実際にできる人って限られているんですよね。

口で「相手の立場に立つ」はどうとでも言えるのですが、実際に相手の立場に立って想像するってなかなかに難しいといいますか、意識しないとついつい忘れてしまいます…。

乃木憂助「よお 新庄」

乃木さんが拘束されている新庄さんに放った台詞より。

拘束されている人に乃木さんが話しかけるこの言葉は、おなじみになってきましたね^^

(拘束中にうしろからこの声が聞こえてきたら怖くてちびってしまうかもしれません…怖すぎです)

乃木憂助「人生最悪の記憶がここ(頭)に刻まれる」

乃木さんが新庄に放った台詞より。

脅し文句が怖怖の怖です。こんな言葉を別班は結構多用するので、正直とても怖い存在です。

少なからず乃木(F)は超危険人物だと思います。

乃木憂助「美しき我が国を汚すものは何人たりとも許さない。それが俺の信念、いや別班の鉄則その1だ」

乃木さんが新庄さんに放った台詞より。

あ、それ別班の鉄則その1だったんですね。てっきり乃木さんの思考や信念なのかと思っていました!

乃木憂助「愛知県豊橋市からの生中継だ。選手入場!」

乃木さんが新庄さんに放った台詞より。

ちょっと明るく、まるで運動会の選手入場のように、発言するのはやめて欲しいくらい、残酷で非情で恐ろしいシーンです。

「吐かぬなら吐かせてみせようホトトギス」と言わんばかりの乃木さんの笑顔が怖いです。

乃木憂助「別班の真の恐ろしさを見せてやろう」

乃木さんが新庄さんに放った台詞とそのやりとりより。

マジで恐ろしいです。乃木さんや別班に目をつけられたら生きた心地が正直しません…。

新庄浩太郎「俺は別班を誇りに思ってたんだ」

新庄さんが乃木さんに放った台詞より。

新庄さんは実は別班を好意的に見ていたんかいー!ちと思わず突っ込んでしまいました。

これは仲間に展開もあるのではないかと、個人的に思ったシーンです。

乃木憂助「黒須は俺の弟みたいな存在だ。早く助けてやりたい」

乃木さんが放った台詞より。

やっぱり黒須さんのことは可愛がっていた乃木さん。

わざわざこの言葉をいう必要はあったのかは疑問ではありますが、早く仲間を助けたい気持ちはしっかり伝わってきました。

乃木憂助「なぜ新庄を助けたのですか?」チョッキー「愛しているからよ。一緒にテントの訓練を受けている頃から愛しているのよ!」

乃木さんとチョッキーさんのやり取りより

このシーンはなかなかに胸熱で、ちょっキーさんのことがとても好きになってしまいました。

純愛っていいですね^^

AIハヤト「電話をかけたのは野崎守です」

AIハヤトが放った台詞より。

衝撃の事実にお茶の間も騒然としたことでしょう。

乃木憂助「なんで野崎さんが。野崎さんがー!」

乃木さんが放った台詞より。

野崎さんの裏切り?が判明し、絶望の淵に立たされる乃木さんの表情が見ものです!

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終わりに

いかがでしたか?

今回は日曜劇場「VIVANT」第13話のあらすじ・感想を少しエンタメ風に紹介しました。

少しでも本記事が参考になりましたら幸いです。

それでは今回はこの辺で!

●次回の話(第14話)はこちら

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