日曜劇場「VIVANT」|第23話|台詞でダイジェスト
ここからは作中で印象的だったセリフを元にダイジェストをお送りします。
セリフは正しい記載を心がけていますが一言一句正確ではありません。
ニュアンスをお楽しみください。

中年おじさん(管理人)はあまり記憶力がよくないんです…なるべく正しいセリフ表記を心がけますが誤りがある可能性があります。あらかじめご了承ください…!

爺ちゃん
・・・
F「俺がやろう。俺が煽りすぎたのが原因だ」
Fが放った台詞より。
そうですよね、樊を煽りすぎましたよね。いい煽りだったんですけどね。
F「守りたい人の前での任務は初めてだろ」
Fが放った台詞より。
確かに守りたい人がいると、いつも通りのパフォーマンスを発揮できない可能性もありますよね。
それが人間というものです。
F「急遽、世界中から集められた工作員達が爆死したらお前の立場やばくね?」
Fが放った台詞より。
これはなかなかに図星というかクリティカルヒットな気がします。さすがです。
F「この借りは何十倍にして返してやる」視聴者「…(倍返しじゃないんだ)」
Fが放った台詞より。
半沢直樹の印象が強い視聴者の皆さんは、きっと「倍返しじゃないんだ」と突っ込んでいそうですね。
柚木薫「あなた何?あなた、何者なの?」乃木「別班です」柚木薫「本当に別班だったの…?」
柚木薫と乃木のやりとりより。
まさかまさかの別班でした。
婚約者が別班ってなかなかにデンジャラスな人生かもしれませんね。
柚木薫「乃木さんとのこれからのことは考えさせてください」
柚木薫が放った台詞より。
そりゃ、婚約者が別班だったら流石に困惑しますよね。
乃木「ジャミーン、心から愛しているよ」柚木薫「・・・」
乃木が放った台詞より。
この台詞を聞いて柚木さんは何を思うのでしょうか…。
乃木叔父「娘の玲が河野組に嫁いだ関係でね」
乃木叔父が放った台詞より。
これ絶対に河野組、何かしらで関わってくるじゃないですか…。
まさかの乃木さんの親戚陣も一気に参戦でしょうか?!
野崎守「弟さんは生きているんです」
野崎守が放った台詞より。
こんなこと言われたら乃木おじさんもびっくらぽんですね。
(正直、もっと動揺してもいいかなとは思いますが)
野崎守「ゆうすけさんが別班であることを漏らせば命の補償はありません」
野崎守が乃木叔父さんに放った台詞より。
なかなかに怖い言葉ですね。
ベキ「なぜ私を生かした」乃木「バルカの民のためです」
ベキと乃木のやりとりより。
なんでベキはこんなに怒っているんでしょうか。
それだけの覚悟があったということでしょうか。
乃木「ひとりの商社マンとして言いましょう。この事業、ノコル一人ではいずれ破綻します」
乃木が放った台詞より。
あの優秀な丸菱商事の人が言うから間違い無いでしょう。
ビジネスは甘いものではないんですね…。
乃木「そして、ノコルにとって1番の相談相手はお父さん、あなたです」
乃木が放った台詞より。
ベキが相談役で控えているのもものすごい心強いですね!
乃木「この新しい名前で生きてください。バルカの民のために!」
乃木が放った台詞より。
バルカの民という大義名分を掲げることで後に引けなくさせる乃木ソリューションですね!
ベキ「ジャミーンは、このエリシャの娘だ」
ベキが放った台詞より。
今回の台詞で、ジャミーン=プリシャが確定しましたね。
エリシャ「この子だけ連れて逃げてくれ。早くこの子を私から離してくれ。妻の次はこの子だ。それだけは耐えられない。名前も国籍も変えて別人として育ててくれ。たとえ何年経っても、私が会いたいと言ったとしてもだ。この子と再び私が会うとき、世界中が混乱に巻き込まれる…」
エリシャが放った台詞より。
やっぱりプリシャを逃すのはエリシャの願いだったのですね。
世界中の混乱とは何なのか気になりすぎて夜しか眠れません。
ベキ「あの時、あの男はアディエルに何かを伝えていた。後でアディエルに聞いても何も答えなかった」
ベキが放った台詞より。
まさかまさかのベキに隠し事をするなんて、エリシャもアディエルもなかなかに罪な男です。
乃木「エリシャ本人に聞くしかないですね。我々、日本も参戦します」
乃木が放った台詞より。
遂に日本参戦です。物語がさらに加速しそうです。
薫からのメール「よくわかりました。私はあなたを愛しています」
薫から乃木に送られたメールより。
婚約者っていう響き、なんだか素敵ですね。
「愛しています」って、やはりストレートで素敵というか、ロマンチックオブザイヤーです。
れい「はいチーズ。はい。もう一枚撮りますね。ピヨさん、もっと笑顔で。チンギスさんも」
れいが皆の写真を撮るシーンより。
このシーンは怪しすぎます。謎の組織に写真を送っていたり、ラジバンダリな気がします。
流石の流石に怪しすぎます。れいさん。
もう乃木家が代々忍者の家系といってもおかしく無いストーリーです。
乃木家の党首を説明するシーンがある意味はその辺りかなと。
300年前の蔵×歴代の乃木家党首、何かあると思います。
乃木「野崎さん、お久しぶりです」野崎守「う、う…」
乃木と野崎のやりとりより。
第2シーズンの野崎さん、何だかダサすぎません?唸ることしかできないの、流石に悲しすぎます。
野崎さんの復活を切に願っています。
タイラン「核融合を手にするのは日本だ」
タイランが放った台詞より。
お調子者という言葉がぴったりのタイランさんです。
フィルザ「で、どうなの?うまくいったの?」東条「数字上は振り込まれているが、中身は取り返した」フィルザ「いやーすごい!」
フィルザと東条のやりとりより。
いつの間にかにめちゃくちゃ仲良くなっている鉄鋼レディーと東条コンビが好きです。
黒須「・・・(無言で盗聴器を踏み潰す)」
黒須が盗聴器を踏み潰すシーンより。
なかなかにスリリングというかドキドキなシーンが続きます。
エリシャ「あの若いサムライが(プリシャを)育ててくれたのか。若いサムライは何かを言い残さなかったか」
エリシャが放った台詞より。
やはり若いサムライに何か重要なことを言い残していた系おじさんですね。さすがです。
エリシャ「これはあのサムライにも絶対に言うなよ。この子のお尻にディスクが入っている。それをとってどこかに隠してくれ」アディエル「何なんだそれは!」エリシャ「それは秩序を壊し混乱をもたらすものだ」
エリシャとアディエルのやりとりより。
あの短時間で全てを察するアディエルがシゴできということだけはよくわかります。さすがです。
エリシャ「一言一句、正確にあの子に伝えてくれ。お前は希望の子。祝福の中を歩め。いつまでも」
エリシャが放った台詞より。
これは、重要なんでしょうが、私は庶民で頭脳も一般ピーポーなので、何が重要なのかよくわかりません。何か電脳空間とかゲーム空間のような世界での話だったりするのでしょうか。
謎が深まるばかりで気になりすぎて夜しか眠れません。
タイラン「聞いたよ。君たち別班だってな」
タイランが放った台詞より。
この人、流石にお調子者すぎでしょ。
劉「柚木薫に連絡を。できないなら野崎の命はありませんよ〜♪」
劉が放った台詞より。
ここに来て、野崎さんに銃口を向ける劉さん。
ま、まさか撃たないよね????
劉「さようなら。愛しき人よ…(野崎に銃を発泡)」視聴者「?????!!!!!の、の、野崎さんー!!!!!!!」
劉が野崎に発砲するシーンより。
いやいや流石に撃たないでしょ。ふりでしょ、ふり。と思ったらまさかまさかの野崎さんい発砲。
え、流石に理解に苦しむんですけど。劉さんどうしちゃったんですか…。
終わりに
いかがでしたか?
今回は日曜劇場「VIVANT」第23話のあらすじ・感想を少しエンタメ風に紹介しました。
少しでも本記事が参考になりましたら幸いです。
それでは今回はこの辺で!
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