日曜劇場|VIVANT|第24話(最終回)|あらすじ・感想

VIVANT エンタメ風☆あらすじ紹介
VIVANT

VIVANT|第24話|台詞でダイジェスト

ここからは作中で印象的だったセリフを元に第24話(最終回)のダイジェストをお送りします。

セリフは正しい記載を心がけていますが一言一句正確ではありません。

ニュアンスをお楽しみください。

としぞー
としぞー

中年おじさん(管理人)はあまり記憶力がよくないんです…なるべく正しいセリフ表記を心がけますが誤りがある可能性があります。あらかじめご了承ください…!

エンタメ<br>爺ちゃん
エンタメ
爺ちゃん

・・・

劉「さようなら野崎さん」

劉が放った台詞より。

予告でも登場していた本台詞が登場です。切ない言葉ですね。

劉「2013年の国会答弁ではうまくぼやかしたが今回そうはいきません。日本は大騒ぎになります」

劉が放った台詞より。

2013年にそんなことありましたっけ???

確か佐野さんか司令がそんなことを言っていたような気がしなくもないです。

(中年おじさんで記憶が曖昧で申し訳ないです)

野崎守「うまくいったな、スティング!」劉「はい!野崎さんー!」視聴者「スティング???」

野崎とのやりとりより。

最初、劉のコードネームがスティングなのかと思いました!作戦名みたいなものだったんですね。

劉「また会いましょう!愛しい野崎さん」野崎守「またな」

劉と野崎のやりとりより。

名コンビでしたね!いい関係性のお二人です!!!!

野崎守「立派というよりあまりにも潔い」

野崎が放った台詞より。

エリシャもあっさりというか呆気ない(実際は壮絶な)最期でしたね…。

野崎守「2年も騙しやがって…。大したもんだ」新庄「お互い様でしょ」

野崎と新庄のやりとりより。

この二人もなかなかに名コンビでしたよね!!!(特にシーズン1)

乃木「銃弾に細工をし、ドラムさんを連絡係に使ったのではないかと」

乃木が放った台詞より。

ドラムさん、命懸けの連絡係です…。

佐野「人間は損得だけでは動かない。歴史的な人物もそうだ」

佐野部長が放った台詞より。

佐野さんって歴史に絡めて語るのが結構好きですよね笑

乃木「感情が人を動かすか…」

乃木が放った台詞より。

感情が人を動かすってシンプルな言葉ですけど、実はとっても素敵なことだと思います。

黒須「別に恨んじゃいませんよ。それが諜報で生きる定めだと思っています」

黒須が野崎に放った台詞より。

黒須は覚悟が決まってますね、めちゃくちゃかっこいいです!!!

劉「なるほど。逆に樊にシャキ城がバレたと伝えるわけですね」

劉が野崎に放った台詞より。

野崎さん、やっぱりキレキレでしたね。流石の野崎さんです!

野崎守「毛爺さんは2年前にオーストラリアで亡くなっている」

野崎が劉に放った台詞より。

毛爺さんがキーマンだと思っていたのですが、すでに亡くなっていて、かつ消息を追うのも難しいとの判断だったんですね。

野崎「9日間、水も飲まなかったので、精神は崩壊寸前。劉が水をくれた時は本当に神様に思たよ」

野崎が放った台詞より。

9日間も水すら飲まなかったら流石に精神に異常をきたしそうです。

野崎守「いいか、これから先、どんなことがあってもドラムを同行させろ」

野崎が放った台詞より。

めちゃくちゃ正気でしたね。流石の野崎さんです。

野崎守「ストップ!もういいだろ!」視聴者「す、す、ストップ!!!」

野崎が劉に放った台詞より。

ストップというあたりも流石の野崎さんです。

劉「チンギスさんのメール、これでどうでしょうか。これなら検閲を通過できそうですか?」

劉が野崎に放った台詞より。

めっちゃくちゃ添削依頼で笑いました。野崎赤ペン先生ですね!

劉「さあ、楽しみましょう〜♪(ビールを渡す)」野崎守「ビールか」

劉と野崎のやりとりより。

これは名言というか、人生においても大事ですよね。お楽しみにはビールでしょ。

(思ったより野崎さんが元気そうでよかったです)

劉「このままだと情報を手に入れたとしても最後は中央特務局のやつに56されるでしょう」野崎守「だったらお前が俺を56せ」劉「はい!…?!」野崎守「スティングだよスティング!」

劉と野崎のやりとりより。

ここにきて効いてくるのがスティングです。

第1シーズンのスネイプ先生(ハリーポッター)ですね。

スティングを警戒してもっと調べておけばよかったです!!!!盲点でした!

柚木薫「ジャミーンとバルカにいきましょうか?」乃木「?!」視聴者「?!薫先生、怪しすぎない???」

柚木薫と乃木のやりとりより。

普通の一般人であれば、そう易々と陸自施設から出ようとしないですよね。あんな危険な目にあったのですから。

怪しさビックサンダーマウンテンです。

乃木「アド砂漠」視聴者「アド砂漠!!!」

乃木が放った台詞より。

ここにきて第1シーズンで登場したアド砂漠の再登場は胸熱です!!!!

ピヨ「あんなうまい水は生まれて初めてだった」

ピヨが放った台詞より。

テントの皆さんもなかなかに修羅場を潜ってきたんですね…。

ベキ「死の砂漠で見つけた聖なる泉、そこに明美の遺骨を持っていった」

ベキが放った台詞より。

ベキはその事実をもっと早く乃木にいうべきだったでしょう。(ダジャレ)

野崎守「まさか、お前(=乃木)とここ(=アド砂漠)にくるとはな〜♪」

野崎が放った台詞より。

私もまさか再びアド砂漠が舞台になるとは思っても見ませんでした。これは胸熱です。

ノコル「兄さん、あそこだ。あそこに明美さんが眠っている」

ノコルが放った台詞より。

遺骨がたくさんあってなかなかな光景になっていました…。

野崎守「事故で亡くなったアディエルの恋人の名前は?」ノコル「ツェレン」

野崎とノコルのやりとりより。

情報量が多すぎて、中年おじさんはパンクしそうです。

アディエル「砂漠の夜は怖い。今日はここに泊まろう」

アディエルがノコルに放った台詞より。

いや、確かに砂漠も怖いんですけど、遺骨がたくさんあるところに泊まるのも個人的には怖いなと思います。(でも夜の砂漠よりは良いかもしれませんね…!)

野崎守「違和感を覚える。何かはわからないが」

野崎が放った台詞より。

こういう何かはわからないが感じる違和感って結構大事だったりすると思います。

これは個人的に密やかな名言だと思います。

F「これからとてつもない冒険が始まると言っていたが、なんだか拍子抜けだな」

Fが放った台詞より。

それは視聴者も同意です。とてつもない冒険は何処に????

野崎守「(核融合情報は)別班がもて。それが国益だ」

野崎が放った台詞より。

情報管理含めて、別班をあてにしていた野崎さん、流石です!

チンギス「の〜ざき(硬い握手)」

チンギスが野崎に放った台詞より。

シーズン1の名シーンアゲインです!テンションアゲアゲです!

野崎「ジャミーン。ラクダを見に行こうか。…。初めて笑ったな。俺を見て」

野崎が放った台詞より。

ジャミーンが笑ったということで、野崎さんもグレーではなくホワイト人間になりましたね。

乃木「お父さん、僕の大切な人を紹介させてください」

乃木が放った台詞より。

皆のいる前で、父親に婚約者を紹介する乃木さんです。

ここのシーンに個人的には違和感がありましたが…。

堺雅人「第24話。最終回。何か違和感を感じませんでしたか?新たな冒険はスクリーンで。劇場でお会いできることを楽しみにしています」

第2シーズン終了後に堺さんが放った台詞より。

うん。納得の全24話でした!劇場版も楽しみです!!!!!!!

第2シーズンもお疲れ様でした!!!!!!!!!!!

終わりに

いかがでしたか?

今回は日曜劇場「VIVANT」第24話(最終回)のあらすじ・感想を少しエンタメ風に紹介しました。

少しでも本記事が参考になりましたら幸いです。

それでは今回はこの辺で!

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