エンタメ作品のあらすじを偏屈おじさんが少しエンタメ風に紹介する「エンタメ風☆あらすじ紹介」。
今回は日曜劇場「VIVANT」第10話のあらすじ・感想を紹介します。
一部ネタバレにあたる箇所もあります。あらかじめご了承ください。
前の話(第9話)はこちら

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日曜劇場「VIVANT」|概要
敵か味方か、味方か敵か―
2023年夏、日本中を熱狂させた
『VIVANT』が日曜劇場に帰ってくる!
2026年、続編を放送決定!
主演 堺雅人×監督 福澤克雄乃木憂助の冒険には、まだ続きがあった
前作のラストシーンから直結する物語
“世界を巻き込む大きな渦”が
遂に、別班を飲み込んでいく――感動も、スケールも、スリルも、裏切りも、愛も・・・
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/about/(公式HPより引用)
全てが前作を超えるエンターテインメント!!
日曜劇場「VIVANT」|第10話|あらすじ
「私は、別班の任務としてここに来ました」
乃木(堺雅人)が別班を裏切っていなかったことが判明。そして、撃たれた別班員たちは急所を外されていて、日本で生きていた。
事実を知って激昂するノコル(二宮和也)と、乃木の言葉に刀を抜くベキ(役所広司)。過酷な運命を乗り越えた親子。40年の時を超えた宿命の物語の結末は―
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/2023/story/ep10.html(公式HPより引用)
日曜劇場「VIVANT」|第10話|感想
第10話はまさに怒涛の展開。
第1シーズンの最終回ということで、非常に楽しみに見ていましたが、期待通り、いや期待以上のストーリーで満足度の高い第10話となりました。
第10話の最後の方で、司令からの連絡が入っていたり、モニターの新庄さんがそのまま野放しになっていたりと、これはシーズン2や続編も来るだろうと、半ば確信めいたものを抱きながら試聴していました。
(その後、続編発表。シーズン2開幕。再びVIVANTブームが起こっている2026年現在です)
個人的には西岡大使とチンギスさんがナイスプレーといいますか、印象的な動きをしていましたし、そのように動かせることに成功した乃木さんと野崎さんのファインプレーでもあると思います。
いやいや、スケールが大きいのにテンポも良くて、ドキドキ爽快だったVIVANT。
第1シーズンはこの第10話が一応、最終回ということで、一旦締めですかね!
ドキドキワクワクな日曜劇場をありがとうございました!
第2シーズンも楽しみです!!!!
日曜劇場「VIVANT」|第10話|台詞でダイジェスト
次ページでは「台詞でダイジェスト」を紹介します。
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