エンタメ作品のあらすじを偏屈おじさんが少しエンタメ風に紹介する「エンタメ風☆あらすじ紹介」。
今回は日曜劇場「VIVANT」第3話のあらすじ・感想を紹介します。
一部ネタバレにあたる箇所もあります。あらかじめご了承ください。
前回の話(第2話)はこちら

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日曜劇場「VIVANT」|概要
敵か味方か、味方か敵か―
2023年夏、日本中を熱狂させた
『VIVANT』が日曜劇場に帰ってくる!
2026年、続編を放送決定!
主演 堺雅人×監督 福澤克雄乃木憂助の冒険には、まだ続きがあった
前作のラストシーンから直結する物語
“世界を巻き込む大きな渦”が
遂に、別班を飲み込んでいく――感動も、スケールも、スリルも、裏切りも、愛も・・・
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/about/(公式HPより引用)
全てが前作を超えるエンターテインメント!!
日曜劇場「VIVANT」|第3話|あらすじ
日本大使・西岡(檀れい)の裏切りに気付いた乃木(堺雅人)たち。バルカ警察から逃れ日本へ脱出するには、バルカ人も決して足を踏み入れない“死の砂漠”を突破するしかなかった! 一か八か、死と隣り合わせの砂漠の横断が始まった。
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/2023/story/ep3.html(公式HPより引用)
しかし、薫(二階堂ふみ)を乗せたラクダから薫の姿が消えていた。そのことに気づかず、進んでいく一行。薫、そして乃木、野崎(阿部寛)の運命は?
そして、誤送金を引き起こした人物がついに正体を現す!
日曜劇場「VIVANT」|第3話|感想
アド砂漠のシーンがとにかくスリリング&ビューティフルです。
薫さんの足引っ張り具合に正直嫌気がさしますが、まあ致し方ないでしょう。
乃木さんの勇敢な行動も本当にすごいと思います。普通であれば自分が瀕死になるまでして、仲間を助けようと思えないです(私は人間として終わっているかもしれませんが…)
乃木さんは純粋にすごいし、良い人なんだろうなとこの第3話でもひしひしと感じられましたね。
それにしても薫さんが見つかって良かったです。あんな偶然あるんですね。
個人的にはどこか恣意的な気もしますが笑
まあ、あまりいうのも野暮ってものですね!
いよいよバルカを脱出し、国内編に戻ってきました。
個人的にはバルカ編よりも国内編の方が身近というかイメージしやすくて好きではあります。
次週も楽しみです!
日曜劇場「VIVANT」|第3話|台詞でダイジェスト
次ページでは「台詞でダイジェスト」を紹介します。
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