日曜劇場「VIVANT」|第3話|台詞でダイジェスト
ここからは作中で印象的だったセリフを元にダイジェストをお送りします。
セリフは正しい記載を心がけていますが一言一句正確ではありません。
ニュアンスをお楽しみください。

中年おじさん(管理人)はあまり記憶力がよくないんです…なるべく正しいセリフ表記を心がけますが誤りがある可能性があります。あらかじめご了承ください!

爺ちゃん
・・・
F「ピピピポーン。11時半だ。引き返せ」
Fが乃木に放った台詞より。
Fは危機管理がしっかりできていて優秀です。
乃木さんが…なかなかにチャレンジングなお人のようです…。
野崎守「ラクダは水を飲まずとも2週間は生きられる。しばらくすれば動けるようになるさ」
野崎さんが放った台詞より。
ラクダの豆知識を得ることができました。スリルと知恵を与えてくれるVIVANT。さすがです。
チンギス「外交官のお前は逮捕できないからな。ここでお別れだ」
チンギスが野崎さんに放った台詞より。
こちらもラクダ同様、豆知識を得ることができました。スリルと知恵を与えてくれるVIVANT。さすがです。
モンゴル国境警備隊「こうなることを想定し、わざと位置情報が500mずれるように前日にプログラムしてある」
モンゴル国境警備隊がチンギスに放った台詞より。
流石にこれは驚きでした。大胆不敵な作戦ですね。さすがの新庄さんです。
野崎守「お前が引き金で国際問題に発展するぞ」
野崎さんがチンギスに放った台詞より。
こんなこと言われたら、私なら怖すぎてチビってしまうかもしれません。情けないですが…。
野崎守「まさか位置情報をずらすとはな」新庄「実はまだここはバルカ領なんです。モンゴル大使の力で5分間だけ衛星に嘘の補正をかけるようお願いしたんです」
野崎さんと新庄のやりとりより。
作戦自体も大胆なのですが、モンゴル大使とのパイプ、コミュニケーション、交渉含めて、凄腕すぎます。さすがの新庄さんです。これは流石に超びっくり案件です。
野崎守「身の安全のためには、何も知らないバカのふりをしているのが一番だ」
野崎さんが乃木に放った台詞より。
これは真理です。令和にも活きる名言の一つでしょう。馬鹿なフリこそ正義ですね^^
河合「ハハハ…まるで映画だ。そんな都合のいい話あるわけがないだろう!」
河合が乃木に放った台詞より。
人生で一度は言ってみたい台詞でも上位にランクインするであろう「まるで映画だ」の登場です。
まあ、ドラマですからね。映画みたいな展開も往々にしてありますよね(マジトーン)
原智彦「自分の立場を考えろ」
原が乃木に放った台詞より。
おっしゃる通りすぎてぐうの音も出ないですね…。
乃木「ザイールが…」長野専務「…⁈。ザイールか。ザイールは何か手がかりを残さなかったか?君を誰と勘違いしたんだ?」
乃木と長野専務のやりとりより。
長野専務がやけにザイールに関心を持っているのが伺えます。会話の中で、長野専務のセンサーのような効果音もあり、ザイールという言葉に強く反応したことがわかります。
専務レベルでも警戒・注目しているザイールとは一体何者だったんだ?!序盤で退場したモブではないのかと思ってしまう筆者なのでした。
これはザイール関係で、まだ何か出てくるそんな予感です。
山本「仕事抜きで話せる同期はお前くらいだからな。いてくれないと困る」
山本と乃木の会話より。
仕事抜きで話せる同期って素敵ですね。
え、私ですか?もちろんそんな同期いませんよ。悲しい悲しい日陰の社会人生活です。
野崎守「あとは自分でなんとかしろ。公安のことは死んでも言うなよ」
野崎さんが乃木に放った台詞より。
公安は秘密主義ですからね。こうならざるおえないですよね…。
終わりに
いかがでしたか?
今回は日曜劇場「VIVANT」第3話のあらすじ・感想を少しエンタメ風に紹介しました。
少しでも本記事が参考になりましたら幸いです。
それでは今回はこの辺で!
次の話はこちら

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