エンタメ作品のあらすじを偏屈おじさんが少しエンタメ風に紹介する「エンタメ風☆あらすじ紹介」。
今回は日曜劇場「VIVANT」第18話のあらすじ・感想を紹介します。
前回の話(第17話)はこちら

こちらもおすすめ

一部ネタバレにあたる箇所もあります。あらかじめご了承ください。
- 日曜劇場「VIVANT」|概要
- 日曜劇場「VIVANT」|第18話|あらすじ
- 日曜劇場「VIVANT」|第18話|感想
- 日曜劇場「VIVANT」|第18話|台詞でダイジェスト
- 日曜劇場「VIVANT」|第18話|台詞でダイジェスト
- 柚木薫「なんでも一人で抱え込まないでください。昔は一人だったかもしれないですけど、今の乃木さんはもう一人じゃないんですよ」
- 乃木・柚木「・・・(口づけ)」柚木薫「嬉しいです☆」視聴者「・・・」
- 乃木憂助「心理戦防護過程に合格」
- チョッキー「あんた(=乃木)の醤油顔なんて見たくない。この疫病神!」
- チョッキー「あんた(=乃木)のせいで新ちゃんは…」乃木憂助「・・・」チョッキー「もう帰らせて!」新庄浩太郎「俺が来たのに帰るのか?」チョッキー&視聴者「?!?!」
- 乃木憂助「新庄浩太郎さんには死んでもらいます」新庄浩太郎「どういうことだ?!」視聴者「どういうことだ?!」
- 新庄浩太郎「もし目測を誤って頭部を撃たれたら?」ゲルン「その時は来世でお会いしましょう(合掌)」
- チョッキー「新ちゃんが言った通り、醤油顔は超一流だったのね☆」
- チョッキー「新ちゃんが漁師になるのね」
- ノコル「いくらベキの息子とはいえ初対面のやつに命をかけるのは難しいだろ。俺自身が参加することを意気に感じて、彼らは集まってくれたんだ」
- ノコル「俺は結構役に立つぞ」
- 新庄浩太郎「おいチョッキー。ピクニックに行くんじゃないからひっつくなよ」チョッキー「久しぶりに新ちゃんと再会できたんだからいいじゃない!この盛り上がり、ドラマで言うなら最終回よ」
- ノコル「ゲイなのか?バイなのか?」新庄「いえ、ストレートです」
- ゲルン「無闇に殺さない方がいいだろう(手裏剣を取り出す)」乃木「では、9の数字を」ゲルン「・・・(9の数字を2つ打ち抜く)」視聴者「・・・」
- チョッキー「ちょっと今から見本を見せるから見てなさい」
- チョッキー「ここはお尻から入って…あ、恥ずかしい」
- F「連れてけ連れてけシャキ城連れてけー」
- 野崎守「っえっえっえっ(瀕死)」
- 沈「お帰りになられるのが1日早いのでは?」
- 劉「究極の愛は人を狂わせるんです」
- 終わりに
日曜劇場「VIVANT」|概要
敵か味方か、味方か敵か―
2023年夏、日本中を熱狂させた
『VIVANT』が日曜劇場に帰ってくる!
2026年、続編を放送決定!
主演 堺雅人×監督 福澤克雄乃木憂助の冒険には、まだ続きがあった
前作のラストシーンから直結する物語
“世界を巻き込む大きな渦”が
遂に、別班を飲み込んでいく――感動も、スケールも、スリルも、裏切りも、愛も・・・
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/about/(公式HPより引用)
全てが前作を超えるエンターテインメント!!
日曜劇場「VIVANT」|第18話|あらすじ
奪還断念の窮地を救ったのは、乃木の弟ノコルが率いるテントだった。乃木&テントそしてチョッキーを加えた最強チームが、いよいよ別班奪還作戦へ向かっていく!
櫻井司令(キムラ緑子)により、乃木(堺雅人)に下された奪還断念の非情な決断。
しかし、長野専務(小日向文世)の叱咤により前を向く乃木は、弟・ノコル(二宮和也)に連絡をする。命を落とすかもしれない作戦、テント壊滅に追い込んだ張本人は自分であることに言い淀む乃木だったが、ノコルは、「なんでもっと単刀直入に言わないんだ?テントは全勢力をかけて、兄さんに協力する」と、言い放つ。
血のつながり以上の愛をもって結束する二人。ここに、乃木とノコル率いるテントの最強チームが完成する。
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/story/(公式HPより引用)
日曜劇場「VIVANT」|第18話|感想
チョッキーさんが大活躍の第18話。
新庄さんの復活やチョッキーさんの軟体など見どころ満載の1時間でした!
一つ不穏なのはアリさんです。
アリさんに乃木さんが長野専務の名刺を渡したシーンは今後につながる重要なシーンな気がします。
あの二人はなんだかとても黒い気がするんですよね。気のせいだといいのですが…。
アリさん&長野専務(ゲルン)が究極の裏切りをする気がして非常に怖いのですが、そうでないことを祈りつつ、第2シーズン後半も見届けれればと思います!
それにしても圧巻だったのは、野崎さん瀕死のシーンです。
これも野崎さん&劉の作戦であればいいのですが、それにしてもの瀕死具合。
野崎さん、第2シーズンぼろぼろすぎて、あのかっこよかった野崎さんをもう一度見れるのか不安で不安で夜しか眠れません。
次回も楽しみです!
日曜劇場「VIVANT」|第18話|台詞でダイジェスト
次ページでは「台詞でダイジェスト」を紹介します。
コメント