- 日曜劇場「VIVANT」|第18話|台詞でダイジェスト
- 柚木薫「なんでも一人で抱え込まないでください。昔は一人だったかもしれないですけど、今の乃木さんはもう一人じゃないんですよ」
- 乃木・柚木「・・・(口づけ)」柚木薫「嬉しいです☆」視聴者「・・・」
- 乃木憂助「心理戦防護過程に合格」
- チョッキー「あんた(=乃木)の醤油顔なんて見たくない。この疫病神!」
- チョッキー「あんた(=乃木)のせいで新ちゃんは…」乃木憂助「・・・」チョッキー「もう帰らせて!」新庄浩太郎「俺が来たのに帰るのか?」チョッキー&視聴者「?!?!」
- 乃木憂助「新庄浩太郎さんには死んでもらいます」新庄浩太郎「どういうことだ?!」視聴者「どういうことだ?!」
- 新庄浩太郎「もし目測を誤って頭部を撃たれたら?」ゲルン「その時は来世でお会いしましょう(合掌)」
- チョッキー「新ちゃんが言った通り、醤油顔は超一流だったのね☆」
- チョッキー「新ちゃんが漁師になるのね」
- ノコル「いくらベキの息子とはいえ初対面のやつに命をかけるのは難しいだろ。俺自身が参加することを意気に感じて、彼らは集まってくれたんだ」
- ノコル「俺は結構役に立つぞ」
- 新庄浩太郎「おいチョッキー。ピクニックに行くんじゃないからひっつくなよ」チョッキー「久しぶりに新ちゃんと再会できたんだからいいじゃない!この盛り上がり、ドラマで言うなら最終回よ」
- ノコル「ゲイなのか?バイなのか?」新庄「いえ、ストレートです」
- ゲルン「無闇に殺さない方がいいだろう(手裏剣を取り出す)」乃木「では、9の数字を」ゲルン「・・・(9の数字を2つ打ち抜く)」視聴者「・・・」
- チョッキー「ちょっと今から見本を見せるから見てなさい」
- チョッキー「ここはお尻から入って…あ、恥ずかしい」
- F「連れてけ連れてけシャキ城連れてけー」
- 野崎守「っえっえっえっ(瀕死)」
- 沈「お帰りになられるのが1日早いのでは?」
- 劉「究極の愛は人を狂わせるんです」
- 終わりに
日曜劇場「VIVANT」|第18話|台詞でダイジェスト
ここからは作中で印象的だったセリフを元にダイジェストをお送りします。
セリフは正しい記載を心がけていますが一言一句正確ではありません。
ニュアンスをお楽しみください。

中年おじさん(管理人)はあまり記憶力がよくないんです…なるべく正しいセリフ表記を心がけますが誤りがある可能性があります。あらかじめご了承ください…!

爺ちゃん
・・・
柚木薫「なんでも一人で抱え込まないでください。昔は一人だったかもしれないですけど、今の乃木さんはもう一人じゃないんですよ」
薫が乃木憂助に放った台詞より。
まあ、正確にいうとFや黒須さんがいるので一人ではない気がするのですが、まあ、細かいことを気にするのは野暮でしょう。それにしても薫さんは人の機微に敏感というか観察眼がありますね(意味深)
乃木・柚木「・・・(口づけ)」柚木薫「嬉しいです☆」視聴者「・・・」
まさかまさかの乃木憂助と薫さんのラブラブなシーンより。
日曜夜にこんなイチャイチャラブシーンを見せられるお茶の間の気持ちも考えてほしいものです。
日曜劇場では珍しいラブラブシーンです。
(本当に二人がラブラブなのか裏があるのか気になりすぎて夜しか寝れません)
乃木憂助「心理戦防護過程に合格」
乃木憂助が現地別班員に放った台詞より。
別班同士の自己紹介ではほぼほぼ必須で登場する言葉です。
これは流行語大賞ノミネート間違いなしです(多分ノミネートしない)
チョッキー「あんた(=乃木)の醤油顔なんて見たくない。この疫病神!」
チョッキーが放った台詞より。
めちゃくちゃ醤油顔って連呼するじゃないですか。疫病神なんて面と向かって言われたら私なら泣いてしまうかもしれません。
チョッキー「あんた(=乃木)のせいで新ちゃんは…」乃木憂助「・・・」チョッキー「もう帰らせて!」新庄浩太郎「俺が来たのに帰るのか?」チョッキー&視聴者「?!?!」
チョッキーと乃木憂助と???のやりとりより。
チョッキーさんからすると、死んでしまったと思っていた新ちゃんがまさかまさかの登場で、大興奮間違いなしです。最初はものすごく戸惑ったでしょうね!
乃木憂助「新庄浩太郎さんには死んでもらいます」新庄浩太郎「どういうことだ?!」視聴者「どういうことだ?!」
乃木憂助さんの台詞より。
新庄さん同様、視聴者も皆、どういうこと?となった可能性が高いシーンです。
新庄さんも飲み込みが早くてさすがの元エリート公安刑事ですね!
新庄浩太郎「もし目測を誤って頭部を撃たれたら?」ゲルン「その時は来世でお会いしましょう(合掌)」
新庄とゲルンのやりとりより。
ゲルンさん、潔すぎるというか開き直りがよいというかなんというかというやつです。
でも。これくらいバクっていないと長野専務のエージェントなんて勤められないないですよね。
チョッキー「新ちゃんが言った通り、醤油顔は超一流だったのね☆」
チョッキーの台詞より。
乃木憂助さん(=堺雅人さん)は、世界中で見ても、「敵に回してはいけない醤油顔ランキング」TOP10には入ると思います。超超超一流の醤油顔です…!
チョッキー「新ちゃんが漁師になるのね」
チョッキーが放った台詞より。
第2シーズンは漁師になる機会多くないですか???
ノコル「いくらベキの息子とはいえ初対面のやつに命をかけるのは難しいだろ。俺自身が参加することを意気に感じて、彼らは集まってくれたんだ」
ノコルが放った台詞より。
漢気溢れるノコル様、イケイケですね!カッコ良すぎます。
ノコル「俺は結構役に立つぞ」
ノコルが放った台詞より。
これは名言といいますか、私自身いつか言ってみたい台詞です。
こんな台詞を言えるようになるには相当な自信とそれを裏付けるような努力、結果、実績、能力が必要になるでしょう。
ノコルさんは相当優秀ということで期待が持てますね!
東条「鉄鋼レディーだ。鋼の女だね」女性「よく言われます」
東条が放った台詞より。
めちゃくちゃ鋼の女感あるやりとりで思わず笑ってしまいました!
新庄浩太郎「おいチョッキー。ピクニックに行くんじゃないからひっつくなよ」チョッキー「久しぶりに新ちゃんと再会できたんだからいいじゃない!この盛り上がり、ドラマで言うなら最終回よ」
新庄とチョッキーのやりとりより。
深刻な展開なはずなのですが、チョッキーさんがいるだけで一気に和みますね。
ノコル「ゲイなのか?バイなのか?」新庄「いえ、ストレートです」
ノコルと新庄のやりとりより。
なかなかに直球すぎるやりとりで思わず笑ってしまいました。ストレートだけに。
ゲルン「無闇に殺さない方がいいだろう(手裏剣を取り出す)」乃木「では、9の数字を」ゲルン「・・・(9の数字を2つ打ち抜く)」視聴者「・・・」
ゲルン?と乃木のやりとりより。
ここで手裏剣?!というのと、手裏剣の腕前に一同が感心するシーンです。
手裏剣を使いこなすとは忍者ハットリくんも顔負けの忍者ですね!
チョッキー「ちょっと今から見本を見せるから見てなさい」
チョッキーが放った台詞より。
何となくそんな予感はしていましたが、まさかまさかの見本を披露できる実力の持ち主でしたとさ!
チョッキー「ここはお尻から入って…あ、恥ずかしい」
チョッキーが放った台詞より。
真剣なシーンでもチャーミングであり続ける、チョッキーさんさすがです!
F「連れてけ連れてけシャキ城連れてけー」
Fが乃木に放った台詞より。
そりゃ、こんな美技を見せられたら連れていかないわけにはいかないですよね!!!!
野崎守「っえっえっえっ(瀕死)」
野崎さんが瀕死のシーンより。
こんなに情けない野崎さん見たくありませんでした。
第2シーズンは情けない野崎さん特集が組めそうなくらい、ボロボロの野崎さんです。
沈「お帰りになられるのが1日早いのでは?」
沈が放った台詞より。
この1日が実は重要だったりする気がするのです。
第2シーズン後半戦での伏線回収を望みます!!!
劉「究極の愛は人を狂わせるんです」
劉が放った台詞より。
これは間違いなく名言です。
「究極の愛は人を狂わせる」ということで、これから一体、どんな狂気、狂いが待っているのでしょうか?楽しみで夜しか寝れません。
終わりに
いかがでしたか?
今回は日曜劇場「VIVANT」第18話のあらすじ・感想を少しエンタメ風に紹介しました。
少しでも本記事が参考になりましたら幸いです。
それでは今回はこの辺で!
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