エンタメ作品のあらすじを偏屈おじさんが少しエンタメ風に紹介する「エンタメ風☆あらすじ紹介」。
今回は日曜劇場「VIVANT」第18話のあらすじ・感想を紹介します。
前回の話(第17話)はこちら
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一部ネタバレにあたる箇所もあります。あらかじめご了承ください。
日曜劇場「VIVANT」|概要
敵か味方か、味方か敵か―
2023年夏、日本中を熱狂させた
『VIVANT』が日曜劇場に帰ってくる!
2026年、続編を放送決定!
主演 堺雅人×監督 福澤克雄乃木憂助の冒険には、まだ続きがあった
前作のラストシーンから直結する物語
“世界を巻き込む大きな渦”が
遂に、別班を飲み込んでいく――感動も、スケールも、スリルも、裏切りも、愛も・・・
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/about/(公式HPより引用)
全てが前作を超えるエンターテインメント!!
日曜劇場「VIVANT」|第18話|あらすじ
奪還断念の窮地を救ったのは、乃木の弟ノコルが率いるテントだった。乃木&テントそしてチョッキーを加えた最強チームが、いよいよ別班奪還作戦へ向かっていく!
櫻井司令(キムラ緑子)により、乃木(堺雅人)に下された奪還断念の非情な決断。
しかし、長野専務(小日向文世)の叱咤により前を向く乃木は、弟・ノコル(二宮和也)に連絡をする。命を落とすかもしれない作戦、テント壊滅に追い込んだ張本人は自分であることに言い淀む乃木だったが、ノコルは、「なんでもっと単刀直入に言わないんだ?テントは全勢力をかけて、兄さんに協力する」と、言い放つ。
血のつながり以上の愛をもって結束する二人。ここに、乃木とノコル率いるテントの最強チームが完成する。
https://www.tbs.co.jp/VIVANT_tbs/story/(公式HPより引用)
日曜劇場「VIVANT」|第18話|感想
チョッキーさんが大活躍の第18話。
新庄さんの復活やチョッキーさんの軟体など見どころ満載の1時間でした!
一つ不穏なのはアリさんです。
アリさんに乃木さんが長野専務の名刺を渡したシーンは今後につながる重要なシーンな気がします。
あの二人はなんだかとても黒い気がするんですよね。気のせいだといいのですが…。
アリさん&長野専務(ゲルン)が究極の裏切りをする気がして非常に怖いのですが、そうでないことを祈りつつ、第2シーズン後半も見届けれればと思います!
それにしても圧巻だったのは、野崎さん瀕死のシーンです。
これも野崎さん&劉の作戦であればいいのですが、それにしてもの瀕死具合。
野崎さん、第2シーズンぼろぼろすぎて、あのかっこよかった野崎さんをもう一度見れるのか不安で不安で夜しか眠れません。
次回も楽しみです!
日曜劇場「VIVANT」|第18話|台詞でダイジェスト
次ページでは「台詞でダイジェスト」を紹介します。

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