このページでは、日曜劇場「VIVANT」第16〜20話の名言・迷言を紹介しています。それ以外の話をご覧になりたい方は下記をご参照ください。
●第1シーズン
●第2シーズン
VIVANT|第16話|名言迷言ダイジェスト
ここからは第16話の名言や迷言を紹介していきます。
▼第16話のあらすじ・感想はこちら

野崎守「俺に本部の場所を知られたくないってことか?」
野崎さんが樊に放った台詞より。
野崎さんと樊さんのやりとりはいつも緊迫していますよね。
現段階の野崎さんには本部の場所までは流石に割られるわけにはいかないですよね。
佐野「北京で劉ミンシュエンに2度ほどあったことがあるが、驚くほど君(=乃木)にそっくりだ」
佐野公安部長が乃木憂助に放った台詞より。
まさかまさかのドッペルゲンガー的なやつでしょうか。似ているレベルではなく、そっくりということは何かしら乃木さんとも関係があるのでしょうか?
(個人的にはFと何か関係がありそうな気がします)
佐野公安部長「歴史の古い国の諜報員ほど、どこに潜んでいるのかわからない」
佐野公安部長が放った台詞より。
これは名言でしょう。実際にエージェントや諜報員は本当にどこに潜んでいるかわかりませんからね。
真理と言っても過言ではないと思います。
運転手「今日の場所は?」野崎守「6番だ」運転手「了解」
運転手と野崎守さんのやりとりより。
今日の場所はと聞かれて、「6番」と答えるのはかっこいいですね。
色々な場所が用意されているということでしょう。
乃木憂助「劉ミンシュエンはゲイであったということですか?」佐野公安部長「そういうことだ」
乃木憂助と佐野公安部長のやりとりより。
油断していたらなかなかのカミングアウトです。
まさかまさかの急展開です。
まあ、慣れない異国の地で、密室空間での業務となれば…まあ、そういうことにならないとも言えないですね。
恋ほど憎しみに変わるものはないと思うので、これは嫌な展開に進む予感がします…。
佐野公安部長「野崎は張を中国のダブルエージェントだと疑っていた」
佐野公安部長の台詞より。
もうどの組織にも2重スパイがいて、誰を信じて誰を疑えばいいのかわかりません。
人間不信になってしまうそうです…。
野崎守「相手を軽んじ己を過信するな。諜報の鉄則だ」
野崎さんが劉に放った台詞より。
これは名言ですね。
諜報員であってもなくても、この言葉は人生において役に立つ鉄則のような気がします。
野崎守「(劉を解放するための交換条件については)無視ですね。交渉の席に着いた時点で、劉が日本のエージェントだと認めることになる」
野崎さんが佐野に放った台詞より。
これは悲しいけれども致し方ない判断ですよね。
交渉についた時点で試合終了なんですから…。
野崎守「劉は俺にとってかけがえのない部下だ。お願いだ。助け出してくれ」
野崎さんが傭兵達に向かって放った台詞より。
この言葉から野崎さんにとって劉がどれほど大事な部下だったかがわかります。
それにしても劉はなぜ野崎さんの忠告を無視して潜入してしまったのでしょうか…。理由は述べられていましたが、上司である愛すべき人の忠告は聞いた方が良かったのでは?というのが正直な所感です。
野崎守「裏を返せば俺にダブルエージェントになれって言っているようなものだぞ。俺は祖国を売るつもりはない」
野崎さんが樊に放った台詞より。
野崎さんと樊さんのどこか奇妙な関係はこの辺りから始まっていたのですね。
なかなかにディープな会話です。
樊林杏「ドアに紙を挟んでおくのは古いと思うわ」
樊が野崎さんに放った台詞より。
確かに紙をドアに挟んでおくと、凄腕エージェントたちはその紙自体を発見してしまう可能性もあります。先人達の知恵を軽く否定された気分です。さすがシンシーですね…。
乃木憂助「テントと核融合!」
乃木憂助が放った台詞より。
何か、話のスケールがさらに大きくなった気がします。
メイキング映像で、原発も登場していたので、もしかしたらと思っていましたが、まさかの核融合でした…。
別班幹部「別班員を拉致したことや公安に設置されたシンシー側のカメラを放置した理由は?」佐野公安部長「それらはこの後のことだ!黙って聞いていてくれ(ブチギレ)」
別班幹部と佐野公安部長のやりとりより。
佐野公安部長、なかなかに怒っています。
だいぶ長い語りですね…!公安も大変です…。
樊林杏「ある情報を買うわ。別班(の情報)」野崎守「別班ってあの別班か?」樊林杏「そうよ、散々やられているの。数え切れないくらいね」
樊と野崎さんのやりとりより。
別班はこの頃からマークされていたんですね。
シンシー側がやられているということはもしかすると、乃木さんも関与してくるかもしれませんね。
(過去に中国系の事件にも関わられていた記憶なので)
それにしても数え切れないくらいってやばいですね…。
佐野公安部長「バルカで数少ない日本人をマークすればその中に別班が必ずいる」
佐野公安部長が放った台詞より。
野崎さんの思考をトレースしたように話す佐野公安部長。
野崎さんも佐野さんもなかなかにキレもので思わず唸ってしまうくらいです。さすがとしか言いようがありませんね!
乃木憂助「なぜ公安の中で頂点を極める野崎さんがなぜバルカに2年赴任していたのか、その謎が解けました」
乃木憂助が佐野公安部長に放った台詞より。
確かに冷静に考えると、なんで野崎さんみたいにだいぶ偉い人がバルカにいたのかは不思議ではありました。物語だから深く考えても仕方ないと思っていましたが、ちゃんとした理由があったんですね…。
佐野公安部長「元公安の女将さんがやっているもんじゃ焼きの店で野崎とは話していた」
佐野公安部長の台詞より。
公安内部にシンシーの監視役がいることを認識した野崎さんと佐野さん。
密会の場所はもんじゃ焼きのお店ということで、もんじゃ焼きを焼くのがだいぶ上手くなりそうですね!(確か野崎さんは焼くのがうまかった気がします!)
樊林杏「乃木の息子、丸菱商事の乃木は別班なんでしょ?」野崎守「なぜそう言い切れる?」
樊と野崎さんのやりとりより。ずっと監視されていて、野崎さんもだいぶ動きづらそうです。
シーズン1でみていた野崎さんとはだいぶ違う印象に感じます。身動き取りづらそうです…。
佐野公安部長「野崎は屈強な別班員なら2ヶ月間の拷問にも耐えられるはずだと確信した」
佐野公安部長が放った台詞より。
野崎さんは別班の屈強さを見込んで拉致を許したということでしょうか。
それはかなりの楽観かもと思いつつ、核融合も関わってくるということでしょうね。
シビアすぎる判断です…。
佐野公安部長「最高司令官、もしあんたが俺の立場だったらどうする?」
佐野公安部長が櫻井司令官に放った台詞より。
これは名言といいますか、基本中の基本ですよね。
相手の立場に立つことや、もしも自分があの人の立場であればどう動くか、これは会社員としても、プライベート空間でも大事なことですよね。
私は苦手てよく人を怒らせてしまいますし、周囲からはサイコパスと呼ばれます。悲しいです。
乃木憂助「Π、Πで割る…」
乃木憂助の台詞より。
確かに野崎さんがチンギスに残したメッセージは何か特殊だなという印象でしたが、ここで繋がってくるとは!?もしチンギスが敵だったり、チンギスがやられたりしていたらどうしていたのでしょうか。
メッセージを残した野崎さんはもちろん、しっかり生き残って無事に健在でいたチンギスさんのファインプレーであるような気もします。
AIハヤト「振込金額をΠで割った最初の十桁をそれぞれ緯度軽度に当てはめると、シャキ城に経度緯度が完全に一致します」
AIハヤトの台詞より。
シャキ城ってなに?そんなのあるの?と携帯で検索をした人もきっといることでしょう。
私もその一人です。
VIVANTマーケティングとして観光地などのPRに活かす作戦もなかなかにアリかもしれませんね。
劉ミンシュエン「その人(=野崎)は国を裏切るはずがありません。根っからの国士ですから」野崎守「あ…あっあっあ…」視聴者「・・・」
劉が野崎さんに放った台詞とその後のやりとりより。
最悪の自体というか過去の味方が敵にいるほど悲しいことはありません。
でも個人的には、劉さんは野崎さんが大好きなので、これも潜入捜査だと思ったりしています。
愛する野崎さんのために…そんな甘い展開は流石にないですかね…そんな甘くて素敵な展開を個人的には望んでいます。
劉ミンシュエン「お久しぶりです。野崎さん」樊「ごゆっくり」
龍と樊の台詞より。
もうね、野崎さんサイドからすると絶望的ですわ。
劉さん…・、流石にこれはしんどい展開です…。
劉ミンシュエン「5年経った今でもあの時の傷が疼きます」
劉が野崎さんに放った台詞より。
めちゃくちゃしんどい拷問を受けてきたであろう痛々しい傷…。
まさかこんな再会は野崎さんも望んでいなかったはずです…。
劉ミンシュエン「私に嘘はつかないで〜(大絶叫)」
劉が野崎さんに放った台詞より。
もうオネエ全開というかなんというかという感じです。
この場面は後に名場面として語り継がれることでしょう。SNSでも大反響だったシーンです。
櫻井司令官「ここは共同戦線といきませんか?」佐野「表と裏が手を組むということか。わかった。裏と表で手を組もう」
櫻井司令官と佐野公安部長のやりとりより。
ついに日本の表と裏が手を結び胸熱展開です。
これは面白くなってきました!!!!!!!!
劉ミンシュエン「どうせ黙秘すると思って必死に調べましたよ」
劉が野崎さんに放った台詞より。
劉さんが優秀すぎて心が折れそうです。
こんなの逃れること難しすぎません?
劉さんはめちゃくちゃ優秀じゃないですか…。
VIVANT|第17話|名言迷言ダイジェスト
ここからは第17話の名言や迷言を紹介していきます。
第17話のあらすじ・感想はこちら

劉ミンシュエン「裏を取るなら徹底的に〜。あなたに教わったことです」
劉が野崎さんに放った台詞より。
劉さんの徹底した分析・調査が厄介すぎてちびりそうです。
強敵の中の強敵、こんな人が出てきたら私なら絶望してしまいそうです。
野崎守「お前みたいなペラペラ命乞いをする奴がいる組織に、別班の口を割ることはできない。天地がひっくり返ってもな」劉ミンシュエン「・・・(無言でビンタする)」
野崎さんが劉に放った台詞より。
こんなに劉さんをイラつかせる言葉をかける意味があまりわからないのですが、もはや何かの合図か暗号なのではないかと疑ってしまうくらいVIVANTに毒されています。
劉ミンシュエン「あなたは金になんか全く興味がない。根っからの国士です。愛国主義者!」
劉が野崎さんに放った台詞より。
「根っからの国士」って素敵な言葉ですね。最上の褒め言葉だと思います。
劉ミンシュエン「血の海が見たいですか?ではお見せしましょう」
劉が放った台詞より。
言葉の一つ一つが怖すぎます。私なら震えてチビってしまいそうです。
劉ミンシュエン「シャキ城を教えたのは誰ですか?」野崎守「毛爺さんだ」劉ミンシュエン「あの毛さんですか?!」
劉と野崎さんのやりとりより。
これはもうね、毛さんに野崎さんがメッセージを託しているとしか思えないのです。
もうね、それしかないと思います。毛さんだけに。
野崎守「テントのことを一番よく知っているのが乃木憂助、次に俺、そしてドラムだ」
野崎さんの台詞より。
自分とドラムをしっかりと守る言葉のような気もしました。さすが守です。
樊林杏「日本語で話しなさい」
樊が劉に放った台詞より。
日本語で話しなさいということは、周囲に聞かれたくない話をしているということでしょうか?!
樊林杏「まだ彼(=野崎)のことを愛しているの?」劉ミンシュエン「はい。愛しています」
樊と劉のやりとりより。
劉さんの愛は美しいですね。なんだか涙が出てしまいそうです。
ノコル「ベキの葬儀で目つきの悪い奴らが参列者の写真を撮っていた」
ノコルが乃木憂助に放った台詞より。
これは今後の伏線としてつながってきそうな気がします。
葬儀の時に、色々と動いていたみたいです。
F「太田ちゃん、やっぱり黒須が好きなんだな」
Fが乃木憂助に向かって放った台詞より。
太田ちゃんも乙女なんですね。ブルーウォーカーの青春譚も見てみたい気もします。
野崎守「10人前の飯を出してくれ」劉ミンシュエン「わかりました。私はこれから長春に行ってきます。10日で戻ります」
野崎さんと劉のやりとりより。
ドラムさんは大食いだなというのと、「10」という数字がなんとなく気になるシーンです。
野崎守「なんだ俺のも食いたいのか?」ドラム「・・・(頷く)」
野崎さんがドラムに放った台詞より。
ドラムさん流石に食べ過ぎやないでしょうか…。
乃木憂助「ジャミーンはサヴァン症候群の類型かもしれない。テストをしましたが犯罪者を完璧に当てました」
乃木憂助が佐野に放った台詞より。
まさかの非科学的な奇跡の子の力が物語の中核を担うとは思いませんでした。
これには賛否両論があるはずです。
私は薫さんがものすごく怪しいと思うのですが、この結果だと薫さんが白ということでしょうか。
さっすがに黒だと思うんですけどね。ただの医者で終わるんですか?薫さん!!!!!
僕はやっぱり薫さんも何かの組織の人間であり、乃木と対峙するんじゃないかと思っています。
アリと薫さんは繋がっていそうな気がします。勝手な予想ですが…!
乃木憂助「ジャミーンは山本には強い拒否反応を示し、野崎さんには多少の反応を示し、佐野さんの写真には拒否反応を示しませんでした」
乃木憂助と佐野公安部長のやりとりより。
山本は悪党ですからね…!
沈「やっちまった。あのデブが全部食っちまったからお前(=野崎)の分はもうないわ」
沈が野崎さんに放った台詞より。
これは沈は野崎さんの仲間だと思います。
野崎さんを戦闘不能して拷問開始を長引かせるとか、今の私には想像もつきませんが、これは流石に仲間だと思います。野崎さんが弱っていく姿を見るのは非常に辛いですが…。
野崎守「水くらいよこせ。丸3日間水も飲んでねえ」
野崎さんの台詞より。
流石に酷すぎません?
私は何かの作戦だと思いますが、そうで野崎さんがいよいよ○んでしまいます…。
佐野公安部長「今どき、こういうアナログ的な戦術が効くんだよな〜」
佐野公安部長の台詞より。
これは名言です。
令和の今だからこそアナログ的な戦術を見直してみるのもいいかもしれませんね!
和久井「ねえ、言ったよね。僕は半熟が好きだって!!(怒り)」視聴者「・・・」
和久井が放った台詞より。
和久井さんが悪い奴だとはなんとなく思っていましたが、想像をはるかに超える悪い奴でした。
ちなみに私も半熟派です。
(もちろん家族に手を挙げたことは一度もありません!)
櫻井「司令部は別班5名の奪還は断念することに決定しました。3日後、エージェントを介しての5人の食事への毒物の混入。毒殺を決行します」乃木憂助「・・・」
司令の台詞より、
冷酷極まりなさすぎて震えています。別班って非情ですね…。
乃木憂助「規律、規律、規律の順守!命令に服従する義務。列国の軍隊で共通する規律。規律を律することで組織は統率される。それを乱せば組織力は脆弱に。よって国家に危機が及ぶ」F「おい、なんで司令に言い返さなかったんだ!」乃木憂助「規律、規律、規律の順守!命令に服従する義務。列国の軍隊で共通する規律。規律を律することで組織は統率される。それを乱せば組織力は脆弱に。よって国家に危機が及ぶ」F「憂助!おい憂助!憂助ー!!!!!!!!!!!!」乃木憂助「規律、規律、規律の順守!命令に服従する義務。列国の軍隊で共通する規律。規律を律することで組織は統率される。それを乱せば組織力は脆弱に。よって国家に危機が及ぶ」視聴者「・・・」乃木憂助「規律、規律、規律の順守!命令に服従する義務。列国の軍隊で共通する規律。規律を律することで組織は統率される。それを乱せば組織力は脆弱に。よって国家に危機が及ぶ」
司令から奪還作戦の断念を聞いた乃木憂助が自身に言い聞かせるシーンより。
本作の中でも異質と言いますか名場面として今後繰り返し流されるであろう名シーンです。
まあ、非常に怖いというか常軌を逸する恐ろしさを感じたシーンです。
国益のために忠実であるという大前提ではありますが、改めて別班は恐ろしい組織だなと思いました。
長野専務「エリシャ・ママドフを探すのは実は私の任務だったのだ」
長野専務の台詞より。
丸菱商事の専務を務めながら、エリシャも探すなんてなかなかにエグい仕事量ですね。
(そんな仕事量をこなせるからこそ専務なのかもしれませんが)
乃木憂助「自衛隊に入って二人目の友人ができました。それが黒須です。黒須を見殺しにできません」
乃木憂助の台詞より。
乃木さんの二人目の友人が黒須さんだったのですね。
それは絶対に助けに行かないとですね!!!!!!
長野専務「君の命もまた、大切な人が守りたい命だ。必ず生きて戻れ」
長野専務の台詞より。
長野専務って大切な人だとか、愛だとか、なんだかんだでロマンチストというか感情に引っ張られている気がします。気のせいですかね?
ノコル「テントは全勢力をかけて兄さんに協力する」
ノコルが乃木憂助に放った台詞より。
なんかノコルがすごい熱い男になっています。
そんなにこの兄弟って仲良かったでしたっけ????ちょっと戸惑っています。
黒須がいないとフローライト事業に支障があるとかそんな腹黒な理由でないと説明できない気がするのですが、私の考えすぎなのでしょうか???
純粋に兄弟として協力するのならノコルがカッコ良すぎます!
VIVANT|第18話|名言迷言ダイジェスト
ここからは第18話の名言や迷言を紹介していきます。
第18話のあらすじ・感想はこちら

乃木憂助・柚木薫「・・・(口づけ)」柚木薫「嬉しいです☆」視聴者「・・・」
まさかまさかの乃木憂助と薫さんのラブラブなシーンより。
日曜夜にこんなイチャイチャラブシーンを見せられるお茶の間の気持ちも考えてほしいものです。
日曜劇場では珍しいラブラブシーンです。
(本当に二人がラブラブなのか裏があるのか気になりすぎて夜しか寝れません)
乃木憂助「心理戦防護過程に合格」
乃木憂助が現地別班員に放った台詞より。
別班同士の自己紹介ではほぼほぼ必須で登場する言葉です。
これは流行語大賞ノミネート間違いなしです(多分ノミネートしない)
チョッキー「あんた(=乃木憂助)のせいで新ちゃんは…」乃木憂助「・・・」チョッキー「もう帰らせて!」新庄浩太郎「俺が来たのに帰るのか?」チョッキー&視聴者「?!?!」
チョッキーと乃木憂助と???のやりとりより。
チョッキーさんからすると、死んでしまったと思っていた新ちゃんがまさかまさかの登場で、大興奮間違いなしです。最初はものすごく戸惑ったでしょうね!
乃木憂助「新庄浩太郎さんには死んでもらいます」新庄浩太郎「どういうことだ?!」視聴者「どういうことだ?!」
乃木憂助の台詞より。
新庄さん同様、視聴者も皆、どういうこと?となった可能性が高いシーンです。
新庄さんも飲み込みが早くてさすがの元エリート公安刑事ですね!
新庄浩太郎「もし目測を誤って頭部を撃たれたら?」ゲルン「その時は来世でお会いしましょう(合掌)」
新庄とゲルンのやりとりより。
ゲルンさん、潔すぎるというか開き直りがよいというかなんというかというやつです。
でも。これくらいバクっていないと長野専務のエージェントなんて勤められないないですよね。
チョッキー「新ちゃんが言った通り、醤油顔は超一流だったのね☆」
チョッキーの台詞より。
乃木憂助さん(=堺雅人さん)は、世界中で見ても、「敵に回してはいけない醤油顔ランキング」TOP10には入ると思います。超超超一流の醤油顔です…!
チョッキー「新ちゃんが漁師になるのね」
チョッキーが放った台詞より。
第2シーズンは漁師になる機会多くないですか???
ノコル「いくらベキの息子とはいえ初対面のやつに命をかけるのは難しいだろ。俺自身が参加することを意気に感じて、彼らは集まってくれたんだ」
ノコルが放った台詞より。
漢気溢れるノコル様、イケイケですね!カッコ良すぎます。
ノコル「俺は結構役に立つぞ」
ノコルが放った台詞より。
これは名言といいますか、私自身いつか言ってみたい台詞です。
こんな台詞を言えるようになるには相当な自信とそれを裏付けるような努力、結果、実績、能力が必要になるでしょう。
ノコルさんは相当優秀ということで期待が持てますね!
東条「鉄鋼レディーだ。鋼の女だね」鉄鋼レディー「よく言われます」
東条が放った台詞より。
めちゃくちゃ鋼の女感あるやりとりで思わず笑ってしまいました!
新庄浩太郎「おいチョッキー。ピクニックに行くんじゃないからひっつくなよ」チョッキー「久しぶりに新ちゃんと再会できたんだからいいじゃない!この盛り上がり、ドラマで言うなら最終回よ」
新庄とチョッキーのやりとりより。
深刻な展開なはずなのですが、チョッキーさんがいるだけで一気に和みますね。
ノコル「ゲイなのか?バイなのか?」新庄「いえ、ストレートです」
ノコルと新庄のやりとりより。
なかなかに直球すぎるやりとりで思わず笑ってしまいました。ストレートだけに。
ゲルン「無闇に殺さない方がいいだろう(手裏剣を取り出す)」乃木憂助「では、9の数字を」ゲルン「・・・(9の数字を2つ打ち抜く)」視聴者「・・・」
ゲルンと乃木憂助のやりとりより。
ここで手裏剣?!というのと、手裏剣の腕前に一同が感心するシーンです。
手裏剣を使いこなすとは忍者ハットリくんも顔負けの忍者ですね!
チョッキー「ちょっと今から見本を見せるから見てなさい」
チョッキーが放った台詞より。
何となくそんな予感はしていましたが、まさかまさかの見本を披露できる実力の持ち主でしたとさ!
チョッキー「ここはお尻から入って…あ、恥ずかしい」
チョッキーが放った台詞より。
真剣なシーンでもチャーミングであり続ける、チョッキーさんさすがです!
F「連れてけ連れてけシャキ城連れてけー」
Fが乃木憂助に放った台詞より。
そりゃ、こんな美技を見せられたら連れていかないわけにはいかないですよね!!!!
野崎守「っえっえっえっ(瀕死)」
野崎さんが瀕死のシーンより。
こんなに情けない野崎さん見たくありませんでした。
第2シーズンは情けない野崎さん特集が組めそうなくらい、ボロボロの野崎さんです。
沈「お帰りになられるのが1日早いのでは?」
沈が放った台詞より。
この1日が実は重要だったりする気がするのです。
第2シーズン後半戦での伏線回収を望みます!!!
劉「究極の愛は人を狂わせるんです」
劉が放った台詞より。
これは間違いなく名言です。
「究極の愛は人を狂わせる」ということで、これから一体、どんな狂気、狂いが待っているのでしょうか?楽しみで夜しか寝れません。
VIVANT|第19話|名言迷言ダイジェスト
ここからは第19話の名言や迷言を紹介していきます。
第19話のあらすじ・感想はこちら

劉「あなたのことは私が命をかけて守ります。もちろんドラムも守ります」野崎守「うん…うん…うん(深呼吸)」視聴者「・・・」
劉と野崎さんのやりとりより。
もう野崎さん、おかしくなっているじゃないですか。
劉による、飢えと愛の狭間で、堕ちてしまったんですかね…野崎さん。
劉「これで誰も入ってきません。安心してお話ししましょう」野崎守「う〜う〜う〜」劉「テントの幹部はバトラカ、ピヨ、それから?」野崎守「アリ(小声)」樊「?!」視聴者「?!」
劉と野崎さんのやりとりより。
もう野崎さん、おかしくなっているじゃないですか(Part2)。
でも、幹部のところでノコルのことを言っていないあたり、まだおかしくなっていないということでしょうか?それにしてもなんでアリさんの名前を言ったのか。これではアリがピンチなのではなと思いますが、その辺りも目が離せません。(ちなみにアリは怪しいと筆者は思っています)
樊「何しているの?ケーブルを繋ぎなさい!劉!劉!」
劉のびっくら行動に驚く樊のシーンより。
急にケーブルを切断しだす劉はなかなかに切れものです。(ケーブルを切るだけに)
劉「野崎さんはテントのことを話してくれましたよ。こんな馬鹿げた突入をしなければ最後まで聞けたのに」樊「・・・」
劉が樊に放った台詞より。
破天荒すぎる部下を持つと、樊さんも苦労しますね笑
劉「誰が聞いているかわかりません。日本語でお願いします」
劉が放った台詞より。
機密事項を話すときは日本語でということでしょうか。
劉「私がやすやすと私が手に入れたこの功績を核融合チームに流されお役御免。それは困るのです」樊「核融合…なんで知っているの?」
劉と樊のやりとりより。
まさかまさかの劉さんが核融合を知っていて、驚いている樊さんです。
劉さんの情報レベルが強すぎて視聴者もおったまげー状態です。
劉「これでは、シンシーの中では末端として埋もれていくしかない。これからの人生、どうやってプライドを持って生きていくか真剣に考えましたよ」樊「それで?」劉「這い上がるしかない。それでシンシーのことを一生懸命調べましたよ。どこかにチャンスがあると」
劉が放った台詞より。
めちゃくちゃ饒舌に話す劉さん。
なかなかにクセのある、でも、なんだかんだで憎めないキャラクターです。
劉「シンシーが長年追い続けていて未だに得られていないテントの情報は私だけで知りうるのです」樊「望みは何?」劉「それはただ一つ。核融合チームの責任者のポストです」
劉と樊のやりとりより。
劉さん、めちゃくちゃ策士ムーブをかましています。
さすがです。
野崎さんの元部下ということで、元上司・野崎さんもおったまげーなポスト要求です。
(野崎さんも樊さんにシンシー幹部のポストを要求するなど、なかなかに吹っかけやですからね)
劉「明日にでも行ったほうが…」樊「劉!私は核融合だけやっているわけじゃないの」
劉と樊のやりとりより。
劉さん、めちゃくちゃ急かすやんけと思ってしまい、思わず笑ってしまいました。
それに対する樊さんのセリフもごもっともすぎて少し笑ってしまいました。
シンシーメンバー「そろそろ吐いたほうがいいんじゃないの?右手の指が全部なくなっちまうぞ」李「ワハハハ(大爆笑)」視聴者「やばすぎでしょ」
シンシーのメンバーが放った台詞より。
おそろしすぎますし、和田さんの心が非常に心配です。
周「仕方ない。親指もいくか。(それにしても)こんな切れる刃は初めてだ」
周が放った台詞より。
すごい楽しそうにウキウキとこのセリフをいうあたりサイコパス極まりないです。
乃木さん顔負けのサイコパスです(仕事なのでしょうがないのかも知れませんが…)
周「あいつら(=別班)は異常です。今まで経験したことがない強さだ」
周が放った台詞より。
あんたらの尋問もなかなかに酷ですけどね。
さすがは誇り高き別班員です…。
樊「日本の公安の鈴木に連絡を」
樊が放った台詞より。
(日本の)公安と、わざわざ付けなくても、公安でわかるようなわからないような…。
某テレビ番組で俳句指導している先生がいたら、きっと、「公安の鈴木」で伝わるでしょうと赤入れが入りそうですね^^
乃木憂助「カイシャン!作戦を1日早める。至急、全隊員を招集させろ」カイシャン「了解!」
乃木憂助が指示を飛ばすシーンより。
1日作戦を早めるって、なかなかに緊迫した状況ですよね…。
チョッキー「何かお困りでも?どうしたんですか?」村長「う〜ん…」ノコル「どうした?そんな困惑して。ああ、上の城の連中に話しを通さないとな」村長「なぜそれを?」
チョッキーとノコルが村長に放った台詞より。
めちゃくちゃ煽るノコルさんです。
ノコル「これ(1500万ドル)でシンシーから解放されろ」村長「?!」
ノコルにより村長説得シーンより。
かなりの金額なので村長もおったまげーな状態ですね。さすがノコルさんです。
ノコル「結局そういうことだ。金をもらいながらシンシーに怯えて暮らしているんだけなんだ。先祖代々守ってきたこの村を、自分たちの誇りを、自分たちの手で取り戻さなくていいのか?!」
ノコルが放った台詞より。
これは名言。ノコルさん、めちゃくちゃカッコいい名言を残すじゃないですか!!!!さすがです!
ノコル「ゴビの件で思い知った。所詮、人間は金で動く。人はそれだけ決まらない。最後に心を動かすのは誇りだ。特に苦しい思いをしてきた人間たちにはよく効く」
ノコルが放った台詞より。
これも名言。もうノコルさんが名言メーカーになっていますね。さすがです。
シンシーのメンバー「おい、声をだすな」特別作戦群「お前こそ声を出すな」
黒須実家、玄関での戦闘シーンより。
特別作戦部隊が流石すぎました。
櫻井司令官「乃木さんではなく、Fならどう動きますか?Fの意見を聞きたいです」F「(俺なら)別班員を1日一人ずつ56して見せしめにする」視聴者「・・・」
櫻井司令がまさかのFに質問するシーンより。
あえて乃木さんに聞かない司令がなかなかに強烈です。
Fの答えも期待通りに恐ろしいモノでした…。
F「どうにかするっきゃないっしょ」
Fが放った台詞より。
シリアスなシーンなのに見事な顔芸を披露するFです(もとい、堺雅人さんです)。
AI鈴木「警護についた特殊作戦群は別班に次ぐエリートです。拉致部隊は陸自の収容施設に収容されているかもしれません」樊「ふざけるな!うわああああああああああ(モノに当たり出す)
樊がブチギレるシーンより。
もう別班員が口を割らなすぎて、発狂寸前です。(もう発狂している???)
樊さんがなんだか少し哀れに感じました…。
李「指もなくなっちまったし、これ以上苦しむのも嫌だろ?周さん〜」黒須「このリーダーは周というのか(心の声)」李「和田でいいんじゃないですか?」周「トン、あいつ(=和田)をここに吊るせ」黒須「あいつはトン(心の声)」
李や周がやばすぎるのと、黒須がしっかりとシンシー側の名前を確認して覚えようとしているあたり流石すぎるシーンより。
それにしても和田さんが狙い撃ちされています…。
周「こういうのはどうだ?お前の刀を使って。誇り高き別班への敬意だ。日本の伝統。腹切で4なせてやろう。はっはっはっは。そのほうが面白いだろう」和田「うっっうっ」周「奴らビビって俯いているだろう(後ろを振り向き別班員をみる)」別班員「・・・(真顔で前を見る)」周「?!」視聴者「??!和田さん?!和田さん!!!!!!!!!!!!!!!!!」
衝撃のシーンより。
これは翌朝のXで話題になっていること間違いなしのシーンです。
攻めすぎじゃないですか?
もうお茶の間からは「和田さんーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」の悲鳴が聞こえてきそうなショッキングなシーンでした…。
和田さん…。
黒須「絶対に許さない」周「安心しろ。明日はお前だ」
黒須と周のやりとりより。
怖すぎて思わずチビってしまいました。
周さんが怖すぎます…。
劉「核融合チームの代表として聞きたいのですが、テントの何を知りたがっていたのですか?」樊「タイランに直接聞きなさい」
劉と樊のやりとりより。
劉さんがなかなかに躍動していますね。樊さんも大変そうです。
タイラン「ようこそ、劉ミンシュエン」
タイランが放った台詞より。
なんかめちゃくちゃ聞き覚えがあるような声です。
これは有名声優さんの匂いがプンプンします。
乃木「作戦中はさん付け不要。無駄です」
乃木がブルーウォーカーに放った台詞より。
ここにきて至極真っ当な指示でびっくらぽんです。
さん付けは無駄と言えば無駄ですもんね。
村人「今晩、じっとしているだけでこの村は生まれ変われる」
村人が放った台詞より。
もはや村人にとっては運命の一夜ですね。どうなるオルコ村!
タイラン「妻と娘を一緒に拘束し直接問いただした。尋問のための餌だよ。だがエリシャは何も話さなかった」
タイランが放った台詞より。
もう汚いというか酷いというか果てしないですね。この世界は。
真っ黒クロスケに真っ黒です。
劉「エリシャとテント、その繋がりを聞かせてください」タイラン「鍵となったのは残された娘、プリシャだ」
劉とタイランのやりとりより。
いきなり登場するプリシャ。一気に謎が解明される予感です。
エリシャ「プリシャだけはやめてくれ」タイラン「だったら話せ」
エリシャとタイランのやりとりより。
娘だけは助けて欲しいと願うのが親というものですよね…。
タイラン「その夜、我々はテントに襲われた。その時、プリシャがテントに連れ去られた。それからエリシャは俺に要求するようになった」
タイランの台詞より。
なんかきな臭いというか、エリシャ自身がプリシャを攫ってくれと依頼を出したような気もしなくもないです。さすがに考えすぎですかね?
そして、見た目から見るに、多分プリシャはジャミーンですよね?きっと。
違うかもしれませんが、そんな気がしてなりません。
亡くなってしまった母親の名前もなんかジャミーンとニュアンス似ている気がしましたし…。
エリシャ「プリシャに会えない限り、何も話さない。56したければ56せ」
エリシャがタイランに放った台詞より。
いやいやエリシャさん、めちゃくちゃ強気になっているじゃないですか?
この態度の変わりようはタイランも驚いたことでしょう。
劉「プリシャについて分かっていることを教えていただけますか?」タイラン「当時2歳」劉「ということは現在9歳」視聴者「ジャミーンは何歳だっけ???」
劉とタイランのやりとりより。
視聴者はこの年齢をきくと、ジャミーンのことを想像してしまいますよね。
ジャミーンって何歳でしたっけ?
恥ずかしながら中年おじさんなので、記憶がかなり曖昧でして…涙
で、でも多分、ジャミーンですよね?きっと。違うかな???
劉「そのプリシャを連れ去った男の特徴は?」タイラン「部下の話によると、年をとったサムライと若いサムライのふたりだ。これくらいの刀を持っていた」劉「サムライ…。野崎さん、あなたの出番です。話してください」野崎守「刀に…マークは?」タイラン「刀にはテントのマークがあり、鎖を断ち切るほどの鋭い刀だったそうだ」野崎守「テントの首謀者、ノゴーン・ベキだ」
劉とタイラン、野崎さんのやりとりより。
多分、プリシャを連れ去ったのは、野崎さんのいう通り、一人はベキ。
もう一人が個人的にはアディエルじゃないかなと思うわけです。
アディエルでなければ、ピヨかバトラカになると思いますが、私はアディエルに一票です。
(はずれている可能性も往々にしてありますが)盛り上がってきましたね!!!
個人的にものすごく気になっているのは、劉が「プリシャを連れ去った男の特徴は?」と聞いている点です。タイランはそれまで”男”とは一言も言っていないのに、劉が”男”と言っているのが非常に気になります。何度か録画映像も見てみましたが、私の聞き逃しではないようです。タイランは”男”とは一言も言っていません。
バイアスがかかっていて、勝手に男と判断したで済む話ではありますが、劉が、テントとエリシャ、プリシャのことをある程度知っていた可能性すらあると思えるシーンです。
この”男”という言葉が特に意味もなく先入観で言っている可能性もありますし、テントに女性が(ほとんど)いないのかもしれませんが、個人的には結構引っかかっています。
VIVANT|第20話|名言迷言ダイジェスト
ここからは第20話の名言や迷言を紹介していきます。
●第20話のあらすじ・感想はこちら

タイラン「(この写真の人物の)名前は?」野崎守「アディエル」タイラン「アディエルか」
タイランと野崎さんのやりとりより。
なんかめちゃくちゃ調査に協力的な野崎さん…。
ノコルの写真も出しちゃうし、アディエルの写真も出しちゃうし。どうしたんですか…野崎さん。
タイラン「おい公安、何か知っているのか?」ドラム「うーーーー!!!!(大暴れする)」タイラン「これほど暴れるということはプリシャを知っているな?」ドラム「うー!!!(大暴れする)」タイラン「おい公安、どうなんだ」野崎守「アディエルにはちょうど9歳になる女の子がいた。名前はジャミーン」タイラン「今どこにいる?」野崎守「日本だ」視聴者「・・・」
タイランと野崎さんのやりとりより。
ジャミーンが日本にいることまで話してしまうし、野崎さん…本当にどうしたの?作戦ですよね?何かの作戦なんですよね???涙
というか、ドラムの態度が露骨すぎて、流石にやばいと思います。作戦でなければエージェントとして終わっているような気がするのは私だけでしょうか?作戦ですよね?流石に…。
奪還部隊員(ゲルン?)「チョッキー大丈夫だ。仏陀の徳が導いてくれる」
奪還部隊メンバーが放った台詞より。
仏陀(ブッタ)最強説ですね!
乃木(F)「みんな、隠れろ!」チョッキー「え?私はどうしたらいいの?」乃木(F)「そこで手をあげてじっとしてろ」チョッキー「え、、、」
乃木(F)が放った台詞より。
みんなが隠れていく中、チョッキーだけが取り残されるという恐ろしい展開に。
私がチョッキーの立場なら怖すぎてチビってしまいます。
乃木(F)「チョッキー、お前の会社潰れそうなんだろ。これが成功したら必ず復活させてやる。別班を信じろ!いけ!」チョッキー「ファイ!(突破成功)」
乃木(F)が放った台詞より。
別班の情報網があれば、会社復活も間違いなしですね!がんばれチョッキーさん!
東条「鉄鋼レディーはなんて言っているの?」太田「予備電源を入れに行くって!」東条「?!」視聴者「???!」
東条とブルーウォーカーのやりとりより。
なんかこのやりとり無駄にフォーカスされていて、個人的には気になっているシーンです。
何もないかもしれませんが、鉄鋼レディーに限って裏切るなんてことはないですよね???
乃木(F)「待たせたな!帰るぞ」廣瀬「はい…!」
乃木(F)が放った台詞より。
別班救出作戦もいよいよ佳境です。4人が無事そうでとりあえずよかったです。とりあえずはね…。
黒須「先輩…!」乃木(F)「元気そうだなぁ」黒須「来てくれると思ってましたよ」
黒須と乃木(F)のやりとりより。
この二人はめちゃくちゃ平常運転なんですね。
この二人のやりとりが再び見れて本当によかったです!
乃木(F)「和田は?」黒須「奥の拷問室です」乃木(F)「拷問室…」黒須「・・・(無言でうなずく)」
乃木(F)と黒須のやりとりより。
黒須さんの表情が物語っていますね。一気に暗い感じになりました…。
乃木(F)「和田。よく耐えたなぁ。立派だ。日本に帰るぞ」和田「・・・」視聴者「・・・」
乃木(F)が和田に放った台詞より。
本当に和田さんが不憫すぎます。
生存を信じていましたが、これは無理そうな印象です。
(別班は最強なので、なんとか瀕死でとどまってくれていたら良いのですが、そのような希望的観測すぎますかね…和田さん、悲しいです。心なしか、乃木の声にうっすら反応したような気がするのは、希望的観測でそうであって欲しいと願っているからですよね。きっと。悲しすぎます)
乃木(F)「和田をやったのは誰だ?」黒須「周と李」
乃木(F)と黒須のやりとりより。
黒須が名前を覚えていたシーンの伏線回収でしょうか。
いつかきっと、倍返し、3倍返し、4倍返し、してくれることでしょう。
半沢直樹ばりに「倍返しだ」と言って欲しいものです。悲しすぎます。
乃木(F)「ブルーウォーカー、黒須は生きている。安心しろ」太田「黒須さんが…!」
乃木(F)とブルーウォーカーのやりとりより。
太田さん、よかったですね!!!
鉄鋼レディー「任務中よ!プライベートは後にして!」
鉄鋼レディーの台詞より。
ほんとそれです。プライベートは後にして欲しいですよね…汗
乃木(F)「和田は3号車に乗せる」
乃木(F)の台詞より。
和田さんは一人だけ3号車です。悲しすぎます。
悲しすぎるのですが、奇跡の復活を信じているのは私だけでしょうか?
流石に袋にしまわれている時点で…ということでしょうか。
和田さんーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!
黒須「ブルーウォーカー、手伝ってくれたみたいだな」太田「はい…」鉄鋼レディー「太田!東条!プライベートは後でって言ったでしょ!」
黒須と太田、鉄鋼レディーの台詞より。
本当に鉄鋼レディーのいう通りです。プライベートは後でにして欲しいです笑
乃木(F)「東条、次で決めないとわかっているだろうな?」東条「はい!」
乃木(F)が放った台詞より。
ミスをした東条に強く当たる乃木(F)。
東条さん、まさかのミスで絶体絶命です!
乃木(F)「バイクともう一台は?」鉄鋼レディー「健在です」乃木(F)「うわああああああああ」
乃木(F)と鉄鋼レディーのやりとりより。
まさかの作戦失敗?!絶体絶命です!!!!!どうする別班!どうする乃木(F)。
第21話以降は次ページで!
次ページ以降では第21話以降の名言・迷言を紹介していきます。
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